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雌の本能に目覚め色欲に溺れる年増未亡人たち 浅倉彩音 芹沢恋

色欲にまみれた未亡人たち(浅倉彩音 芹沢恋)。
剥き出しのアナルを若い男に舐めさせている変態な未亡人アヤコ。「さぁ、前からも・・・」股間をおっぴろげて蠢くマン肉に青年の顔を引き寄せた。「こらがオマンコよ・・・」性に貪欲な熟女は、イヤらしい雌の顔を見せて喘いでいく。大きく膨らんだ巨乳を揺らしながら、まるでペットのように青年を操っていた。熟れた柔らかい乳房の間に挟んだ肉棒。パコパコと音をたてながら、パイズリでさらにチンポを固くしていく。「入るとこよく見て・・・」騎乗位で重たい身体を沈めると、夢中で腰を振り始めた。若い男との合体に狂乱する年増女。上下しながら、何度も潮吹きまくるど淫乱ぶりだ。バックから股間を叩きつけられ、ピクピクと蠢く熟尻とオマンコ。肉沼にぶち込まれた肉棒は、熱い液体と共にかき回していく。最後は正常位で腹の贅肉を揺らした熟女。元気に絶え間なく腰を振り続ける若者は、使用済みの子宮の入り口まで大量のザーメンを流し込んだのだった。「もっとたくさん、いろんな事教えてあげるわ。今日から私のペット・・・」亡き旦那を片隅に、彼氏同様に性的対象としてシンヤを扱うのだった。2人の姿を見た恋。彼女もまた、未亡人だった。「どうゆうつもりですか?」「前にも言ったでしょ?寂しさを紛らわすためには、ペットを飼うに限るって。」淫乱熟女と対照的な清楚な未亡人。理性を保っていた恋に悪魔のささやきをしていく。「ペットだと思えばいいのよ。自分好みに手ほどきして・・・」「そんなこと・・・」恋は覚悟を決めたように顔色を変えるのだった。近所の少年ジュンイチを待ち伏せしていた熟女。「ねぇ、この前私に言ったこと、本当?」実は先日、ジュンイチは恋のことが好きだと告白していたのだ。「欲しい?」「え・・・?」突然脱ぎだした恋に戸惑いを隠せないジュンイチ。「こんなおばさんでも、本当に欲しい?」こくりとうなずく彼の服を一枚ずつ脱がしていく。パンツの下から股間を掴んだ恋。「恋さん!我慢できないよ!」興奮を抑えきれない青年の身体をゆっくりと撫でた美熟女は、とうとうブラを外してしまった。小さなおっぱいに彼の手を引き寄せ、揉み解されていく美乳。「もっと触ってほしいの・・・」これまで抑えていた欲望を露わにして、甘い吐息を漏らしていた。ゆっくりと上体を倒した彼女の乳首を舐め始めたジュンイチ。官能に乱れていく恋はさらなる快楽を求めるのだった。「ここも・・・」М字開脚で肉沼を広げた恋。「ここを優しく舐めて。」久々に感じる舌が、脳天まで突き抜ける快楽を与えていく。「いぐっ!」すぐにアクメしてしまった熟女。「すごい気持ちよかった・・・」彼にお返しのキスをすると、そそり勃つ肉棒に食らいついた。丁寧に唇と舌を使いフェラチオをしていく。スレンダーな身体からクチョクチョとイヤらしい音を響かせながら手マンに悶えるのだった。他人棒を欲するようになった美熟女未亡人たち。若いチンポを味わい、女としての本能が目覚めてしまうのだった(動画再生時間:約30分)