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夫を欲情させる巨乳妻の卑猥な熟れた肉体 加山なつこ

熟れた肉体がいやらしい巨乳熟女(加山なつこ)。
「まだ寝てないのぉ?」「まだ終わんないから先に寝て。」夜遅くまで勉強に専念していた息子の様子を見に行ったパジャマ姿の母親。「まだ勉強してるみたい。」寝室に戻った彼女は今夜のセックスはお預けだろうと、待っていた旦那に報告をした。もぞもぞと動いた妻の身体に笑みをもらした旦那。息子が寝てからしようと思っていたが、本能を露わにして身体を重ね始めていた。「あっ明日弁当いるんだったな。まだ起きてるかな?」突然思い出した息子は、親の寝室に向かうのだった。濃厚なキスから始まり、チュパチュパと乳首を吸い始めていた旦那。「ねぇ母さん。起きてる?」突然開いたふすまに、両親は咄嗟に布団で身体を隠したのだった。「明日、弁当必要だから。」「う、うん。わかった。」何事もなかったかのように部屋に戻った息子。想像もしたことのなかった両親のセックスを見てしまった息子は、ショックを隠しきれなかった。息子が去ると、妻の卑猥な身体に欲情していた夫。長年連れ添ってきた中年夫婦は、イチャイチャしながらもう一度キスをしたのだった。妻の熟れた濃い茶色乳首をチュパチュパする旦那。旦那の手が股間に覆うと、妻は大きな声を出してしまった。「大きいよ。」息子に聞こえてしまうと注意を促すも、溢れ出てしまう淫らな声。「ダメだよ。」妻のパンティを剥ぎ取り、口の中に押し込んでいく。口をもぐもぐしながら、夫の舌遣いに悶絶する熟女。ムッチムチのスケベな身体を震わしよがっていく。口元をキスで唾液まみれにした妻に「尻出せ。尻向けろ!」と指示をした夫。突き出した妻のデカケツの割れ目に舌を這わせていく。「あぁん!」抑えきれない声を漏らした妻。「これでも咥えてろ。」もう一度パンティを咥えると、愛撫とスパンキングに身体をヒクヒクとさせていた。パチンと音を響かせながら愛のムチのように平手打ちされた垂れ巨乳。パジャマを完全に剥ぎ取られると、ずっしりとした肉体は完全に露出するのだった。妻の股を広げると、過激な愛撫に卑猥な音を作り出すオマンコ。そのままマンぐり返しにされてしまった熟女は、自分のオマンコをむしゃぶる旦那の顔を見ながら悶えていく。「こんな格好、見られたらヤバいぞ」そんな言葉にさらに興奮を高めてしまう人妻。色素沈着した使い古したオマンコを弄くり倒していく。次第に力が入りV字開脚になった妻は、そのままオーガズムを迎えたのだった。攻守交替で旦那のチンポを咥えた妻。パクパクと唇を使いながら熟練のフェラテクを見せていく。じゅるる・・・もっちりとした白桃のようなデカケツを旦那の顔に向けた変態妻。シックスナインでチンポに貪りつくと、とうとう挿入の時を迎えた。ぬぷっ・・・ゆっくりと突き刺された旦那棒。指を噛みながら溢れ出る声を押し殺していく。パンパンと猛烈に叩きつける股間。騎乗位になった妻は、息子の存在を忘れボインボインと巨乳を揺らしていくのだった・・・。(動画再生時間:約31分)