新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

息子の友人に犯されたプンプンと雌の匂い放つ四十路母 中山香苗

雌の匂い漂う四十路のおばちゃん母(中山香苗)。
息子のショウタが友人のダイスケを連れて帰って来た。久々に会ったショウタの母を見て息をのむダイスケ。四十路の母親は、見事に熟れた身体からフェロモンをプンプンと放出していたのだ。その晩、泊まることになったダイスケ。彼女のことが頭から離れず、勉強に集中できないでいた。「ちょっとトイレ借りるわ。」廊下を歩いていたダイスケは、シャワーの音の方へ身体を向けてしまった。ゆっくりと開けた扉の向こうには、ムチムチの女体を洗っているショウタの母。食い入るようにおばちゃん母をジッと見つめるダイスケは、完全に友人の母を女として見てしまっていたのだった。次の日の朝、彼女の胸元に熱い眼差しを送るダイスケ。「おいダイスケ。お前具合でも悪いのか?」頭がぼんやりすると言ったダイスケは、学校を休むことになった。(コンコン)「具合はどう?」「朝よりはよくなった気が・・・」体温計を脇に差し込み、覆いかぶさるように布団をかけた母。彼の胸元からは、豊満な谷間が丸見えだ。「ショウタったら、こんなに散らかして!」部屋の片づけを始めた母。ミニスカートから生足を出し、ムッチムチなお尻の形が露わになった。欲情してしまったダイスケは、我慢できなくなり友人の母に抱きついてしまう。「イヤっ!どうしたの?」「ずっと前から気になってたんです!」身体中に巻き付く彼の手を必死に離そうと暴れる美熟女。「ねぇやめて!」叫びながら女体をくねらせるも、若い男の力には太刀打ちできない。シャツを捲られ露わになった黄色いブラジャー。彼女に跨ったダイスケは、ブラジャーを外してしまった。叫び嫌がる熟女。「おばさん乳首勃ってるよ。」欲求不満だった熟女は、つままれた乳首に身体を反らせてしまうのだった。徐々に感じてしまった様子のおばちゃん母。取れそうなほど大きな乳首をビンビンにさせていく。「イヤンそこだめぇ!」桃尻をかき分けて、盛り上がったマン肉に食い込むパンティ。「気持ちよくさせてあげるから。」そう言った息子の友人に股間をグジュグジュにされてしまった。完全に脱がされてしまったパンティ。使い古して黒ずんた陰唇の間には、真ピンクの具が丸見えだ。そのまま蜜壺めがけて滑り込んだダイスケの指。知らぬ間に抵抗を忘れていた美熟女は、久々の快楽に悶えていく。くちゅ・・・ちゅぷ・・・イヤらしい音を響かせるオマンコ。「汚れちゃったから綺麗にしてあげるよ。」レロレロを舌を動かしながら股間を舐め回していく。ぐちゃぐちゃにかき混ぜられたマン肉から大量の潮を噴出するお母さん。放り出された熟れた巨乳。「もうやめて・・・」顔面汗だくになりながら、突き出されたペニスをのみ込んでいく。「だめぇぇえええ!」遂に肉棒が挿入されてしまった。もちもちの柔体を揺らしながら悶絶していく美熟女。贅肉で垂れたお腹が勢いよく揺れていく。加速していくピストンに顔を歪めた彼女は、濃厚な精液を巨乳で受け止めたのだった。息子の友人に犯されてしまった四十路母。久々のチンポに、身体は敏感に感じてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約117分)