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【近親相姦】熟叔母と甥の猛烈なベロチュー性交 三浦恵理子

美人すぎる四十路人妻エリコ(三浦恵理子)。
事故でなくなった旦那の兄夫婦。その間に残された甥っ子のノボルを育てることになって早5年。妻のエリコは成長していく甥っ子を、我が子のようにかわいがっていた。決して悪くない夫との夫婦仲。まだ週に数度あるセックスに満足しながらも、薄れていく旦那への愛に不安を募らせていたのだった。「最近小説の調子はどう?」どこか元気のないノボル。毎週のように叔母の喘ぎ声を聞いて、行き詰っていたのだ。「エリコさん。例えばだよ?ある青年が1人の女性に恋をして、でもその恋を打ち明けられない事情があったとして・・・青年は、その女性にどんな風に話かけるのがいいと思う?」「ん~。行動あるのみだと、私は思うけどな!」小説の質問だと聞いていたエリコ。その言葉を聞いてエリコに近づいたノボル。「エリコさん!キス・・・してもい?」「え?やだぁ!いきなり何言いだすの!からかわないでっ!」呼吸を荒くした甥っ子はマジな目で凝視していた。ゆっくりと唇を重ねたノボル。目を固く閉じたエリコは、突然の出来事に身動きがとれなくなっていた。「ダメよ!ノボルくん。」叔母と甥が接吻をして許されるものではない。そんな気持ちを心に抱きつつも、抑えきれない愛情表現としてキスを繰り返すノボルに口元を動かしてくエリコ。口元から突き出した叔母の柔らかい舌を一心不乱に吸い尽くす甥。唇の周りを唾液まみれにしながら、まるで獣のように熱い接吻をした2人なのだった。次の日、何事もなかったかのように接したエリコ。「どうして・・・」「ダメなものはダメなの!」顔を上げた美熟女に、もう一度唇を押しつけたノボル。2人は何度も狂おしいほどの接吻を重ねるようになっていた。唾液をダラダラとこぼしながらベロを絡ませていく。とうとうノボルの手は、膨らんだ胸元を包み込んだ。「あぁん・・・」キス以上のご褒美に声を漏らした変態熟女。次の日、旦那が仕事に出かけるとすぐにキスをし始めた2人。今日の様子は少し違った。すぐにお尻に伸びてきたノボルの手。パンストを艶めかせながらはち切れんばかりのプリケツが揉まれていく。そのまま手が股間に伸びると、さらに激しさを増していく舌の動き。パンティを脱がされそうになり、一度現実に戻ったエリコ。抑えたパンティは、ゆっくりと脱がされてしまった。露わになったボーボーの陰毛。「あまり見ないで。恥ずかしくて死にそうよ。」始めて見た叔母のオマンコ。すぐに顔を埋めて貪りついた甥のクンニテクに、まるで子犬のような呻き声を漏らしていく。開発されて黒ずんだ陰唇にブチ込まれた指先。嬉しそうな表情で手淫に乱れ、ピクンピクンと身を震わせながら色っぽく喘ぐ熟叔母。絶頂に達したエリコは、体中に走る電撃をオマンコで受けとめたのだった。甥っ子とのイケない行為に強烈な背徳感を感じると同時に、異様な興奮も感じてしまう卑猥な叔母。とどまることの知らない彼らの淫欲て、猛烈な近親相姦性交にまで手を伸ばしてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約124分)