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卑猥なボディでオマンコ貪る巨乳レズ熟女 浅倉彩音

卑猥なボディの巨乳熟女リュウ子(浅倉彩音)。
柔らかな光が差し込む明るいマンションの一室。柔らかい唇を交わす熟女リュウ子と若い女マユミ。1本のバイブを2人で舐め回し、たっぷりとローションで覆わせた。ブイイイイイン。スイッチを入れたバイブがマユミの割れ目を沿い、膣穴にぶち込まれた。グリグリと疑似ペニスをかき回していくリュウ子。ヒクヒクと悶える彼女の姿を愛おしそうに見つめながら手を小刻みに動かしていく。膣穴を突き抜ける電撃が走るような快楽。マユミは、何度も何度も連続でイってしまうのだった。リュウ子のバイブテクに愛液で溢れかえるオマンコ。真っ白い身体を反らせると、止まらない痙攣。「オマンコいいか?」「オマンコいい!」リュウ子は大きなおっぱいを震わせながら、愛するマユミをイカせまくるのだった。事を終えた2人は、高層マンションから外の景色を眺めていた。「なんでリュウ子とするセックス、こんなに気持ちいのかな?」「嬉しい事言ってくれるな。」「リュウ子、男好きになったことないか?」「ない。」これまでの人生でいろいろ経験を積んできたリュウ子。仕方なく男に抱かれることも多々あったと言う。「私はリュウ子だけだよ。女は。」そう言われると、マユミのオマンコをかっ開き、凝視していた。「あぁ・・・見事なマンコしてるなぁ。オサネが肉厚ででっかくて、わいせつそのもの。」あちらこちらに散らかる陰毛をかきわけ、マンスジに舌を這わせたリュウ子。貪りつくすと、マユミにキスをしながら、オマンコの表面を擦っていく。「亭主とやったか?」「やってきた」「イカされたか?」「イカされた・・・」実は旦那持ちのマユミ。「私とするマンコとどっちがいい?どのくらい私の方がいい?」「ずっといい!リュウ子の方が・・・きもちいっ・・・あぅっ!」クリトリスを弄られ、またもや果ててしまったマユミ。マン蜜で溢れかえった肉壺に指を突っ込むと、続けざまにイってしまうのだった。「マユミ、私をイカせて。」今度は責められる番になったリュウ子。マユミの小さな手でオマンコを覆うと、ベロチューをしながら高みに昇っていく。「あぁぁっっ」卑猥なボディを大きく広げ、股間を水浸しにしながら、痙攣してアクメしてしまうのだった。「あぁんきもひぃっ・・・もっと!もっと!」険しい表情をしながら、連続アクメしたリュウ子なのだった。男と女の狭間を行き交うレズ達のエロドラマ動画。(動画再生時間:約21分)