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娘の為の種付けセックスでメス顔丸出しの四十路義母 井上綾子

貧乳スレンダーな四十路義母(井上綾子)。
結婚して5年、子作りに励んでいた娘夫婦。思い切って検査に行った結果、娘のアミは不妊症だったのだ。「それで、僕たち夫婦から、おりいって相談があるんですが。」「わかりました。」「お義母さん。」「何かしら?」「代理出産を、お母さんに・・・」「代理出産を、お願いしたいんです!」子供が産めない体の娘を助けようと、真剣に考えていた熟母。「お母さん、ごめんね。でもね、私本気なの。ヒロシさんとの子供が欲しいの。」娘のその言葉に、強く決心をした熟母だった。次の日、決意を伝えた母。「お母さん。本当にありがとう!」「じゃあ、そろそろ始めますか。」「あの、それでどうすれば?」「私が、ヒロ君のことを気持ちよくするから、お母さんは自分で準備してほしいの。」「準備?」それを聞いて戸惑う母。目の前で濃厚なキスを始めた娘夫婦を見て、状況を理解したようだった。娘の為に、種付けセックスをしなければならない。ねっとりとキスをしながら服を脱ぎ始めたヒロシ。パンツの膨らみを見た熟女は、自分の手で胸を触り始めた。露わになった巨根。それを物ほしそうに見つめていた。「下の方も舐めてくれるか?」「うん。」目の前でフェラチオを始めた娘。その姿を見ながら、股間にも手を伸ばした美熟女。ブラを剥ぎ取りパンストを脱いだ母。「僕の方は、準備が整ったんですが。興奮していただけましたか?」「私も、もう大丈夫。」確認の為にお義母さんを横にしてパンティを剥ぎ取った。脚を開かれ、恥ずかしがる義母。「お母さん、大丈夫よ!がんばって!」陰唇を広げたヒロシ。割れ目は透明な液体で溢れかえっていた。「僕が軽く愛撫しますんで。」「それはちょっと!」「お母さん、いいんだよ?がんばって!ヒロ君もがんばって!」娘が見守るそばで、義息子のクンニに悶える母。巨根を受け入れられるよう、オマンコの濡れをよくするために愛撫を続けるヒロシ。もじゃもじゃと毛で覆われた膣穴に指が差し込まれた。「お義母さんけっこう狭いな。ちょっと僕の方で広げさせていただきますんで。」2本目の指をゆっくりと挿入され、娘がフェラチオをする姿を見ながら手マンに声を荒げていく。「あぁすごぉい!お母さんピチャピチャいってるよ?」娘夫婦の為にと、快楽に耐えていた。「じゃあそろそろよろしいでしょうか?」「よくわかりませんけど、はい。」愛液で溢れかえったオマンコに亀頭からゆっくりと挿入されてしまった。「お義母さん!ちゃんと入ってるよ!ヒロ君、ゆっくしてね?」久々のチンポにきつく締まっていた膣穴を、少しずつ広げていくヒロシ。「痛みはありますか?」「大丈夫。」「ちゃんと根元まで入ってるよ!」精子をもらうだけのはずが、極太マラに完全に感じてしまっている。目の前でキスをする娘夫婦をうらやましそうな目で見つめながら、娘婿のペニスは自分に突き刺さっている異様な光景。犬の体勢でメス顔丸出しで悶える美熟女。「あぁぁぁぁあああ!」唸り声を上げて精子を膣奥に放出したヒロシ。ぬぽっとチンポが引き抜かれると、大量の濃いザーメンがオマンコから垂れ落ちてしまった。「せっかく出したのにもったいないわ。」「お母さん本当にありがとう!ヒロ君も本当にありがとう!」目の前で抱き合う2人を見て、うらやましそうに見つめる美熟女なのだった。数か月後、大きくなっていたお母さんのお腹。自分たちの為に妊娠してくれた母を心配そうに気遣う娘だった。その晩、お義母さんの部屋を覗いた義息子ヒロシ。そこで見た光景に驚いてしまった。妊娠中の義母が、オナニーをしていたのだ。玩具まで取り出して乱れ狂う美熟女。見ているだけでは我慢できなくなったヒロシは、お義母さんへの欲情を抑えきれなくなっていた。義母の体を味わってから忘れられなくなってしまったヒロシ。収まらない股間をどうにかしようと、お腹が膨れた義母に抱きついたのだった。(動画再生時間:約50分)