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欲情した娘の彼のペニ棒を受け入れてしまう熟母 黒崎真純

スレンダーで色っぽい四十路母(黒崎真純)。
娘のメイが連れてきた彼氏のタケシ。「自分の身体は大切にしなきゃだめよ!」まだ学生の2人の身体を気にする母。部屋に行った2人を心配そうに見送るのだった。部屋に行くと、メイの手を握ったタケシ。「ほら、俺こんなになっちゃってんだよ。」俯く彼女の前で、チンポを勃起させていたのだった。やけに静まり返った彼らの様子が気になった母は、娘の部屋の扉を開けた。元気に反り勃つタケシのチンポを目の当たりにした熟女は、生唾を飲んだ。久々に見るどす黒く固そうなペニス。(娘の彼氏の股間を見てしまった私は、長年忘れていた性欲が蘇ってきたのです。)自分の部屋に戻ると、呼吸を々に指を受け入れたオマンコは、トロトロの液体で膜を張っていた。ズブリ荒げたまま自分の股間に手を伸ばした。熱くジンジンと疼いている股間。久、・・・膣壁をすり抜けた指に快楽の声を漏らす美熟女。指先を器用に使うと太腿を震わせながらよがっていく。はぁはぁ・・・犬のように早くなる呼吸。「あぁぁん!」一度では物足りず、四つん這いでオマンコを貪り続ける淫乱熟女。レースのTバックから真っ白い桃尻を突き出して指ズボオナニーに悶えていく。ヒクヒクと全身を痙攣させてイってしまった彼女の元にやってきたタケシ。「おばさん!何やってんの?」「違うのよ!これは・・・」メイがタケシを呼ぶ声が聞こえると「あのっ、昔からおばさんのこといいなって思ってて・・・」と言い放ち、タケシは娘の元に戻るのだった。その晩、あの衝動を忘れられなかった熟母。次の日もやってきたタケシに、笑みを向けられずにいた。生徒手帳を落としたメイは、タケシを置いて交番へと向かってしまった。「じゃ私、お茶入れるわね。」気まずそうに去ろうとした彼女の母に抱きついたタケシ。「おばさん!僕・・・おばさんのことが・・・」「やめなさい!私はメイの母親なのよ!」娘の為ではなく、自分の為にうちに来ていたことを知った彼女は、彼の唇を受け入れてしまった。「こんなこと・・・メイが知ったらどうするの?」一度は受け入れるも、娘の事を想い逃げる母を掴む娘の彼。捲られたスカートからは、柔らかい尻が露わになってしまった。「ダメだってば!だめよ・・・いやっ・・・」ブラの下に伸びた彼の手が生乳に触れた瞬間、甘い吐息を漏らしてしまった。情欲に犯され理性を失った母親は、娘の彼の欲望を受け入れてしまうのだった。放り出された熟れた乳首。コリコリに膨れ上がった乳首を指先で転がされ、吐息を漏らしていく。完全に下着姿にされてしまった熟女は、肉割れしたプリケツを揉まれさらに快楽を求めてしまっていた。マン肉に食い込んだパンティの上から、クリトリスを刺激するタケシ。我に返った母親は、もう一度抵抗を見せた。オマンコに触れた彼の手。「早くしないとメイが帰ってきちゃう!」完全に理性を失った淫乱母は、熟れた肉壺で欲情した娘の彼のペニ棒を受け入れてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約39分)