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綺麗なお義母さんに襲われて【近親相姦】 逢沢はるか(黒木琴音)

美しすぎる四十路のお義母さん(逢沢はるか)。
しばらく娘の家に泊まりにきた美熟女。娘の婿のケンイチは、久々に会うお義母さんが放つエロい香りにメロメロだった。平らな身体の嫁の母親とは思えないほどの豊満ボディのお義母さん。ムチムチの巨尻と豊満なバストが服の上からでもわかるほどだった。その日の午後、タンクトップにパンティ姿で風呂掃除をしていた義母。鼻歌を歌いながら、割れ目に筋が入った美尻を突き出し床を洗っていく。そんなことに気付かずに、真っ裸で風呂場の扉を開けてしまったケンイチ。「おっ!お母さん!」びっくりして股間を隠すも「どうぞどうぞ」とお湯が溜まっていた湯船に彼を引き込んだ。「すぐ終わらせちゃうね~!」そんなこともおかまいなしに床掃除をしていく義母。「そうだ!ついでだから、背中流してあげましょうか?」「いっいや、いいですよそんなこと!」丁寧に断るも、ついでだからと言われると、なかなか断れなかったケンイチ。「じゃあ・・・お願いします。」風呂を出ると、ボディソープを手いっぱいに付けて背中を洗い始めた義母。タンクトップの胸のあたりには、2つの突起物が透けていた。「ケンイチさん、サナエちゃんとうまくいってる?」「あの・・・実は・・・夜の方がちょっとなくて。」なんでも受け止めてくれそうな義母に、悩みをぶちあけた。「それは、かわいそうねぇ・・・」そう言いながら背中を洗っていた手のひらが、股間に伸びてきた。「やっぱり、今の話忘れてください!」浴室を出ようとしたケンイチを掴んだ。今度は目の前に座り、ノーブラの乳首を丸見えにしながら股間を触ってくる義母。「お義母さん、そこは大丈夫ですから!」「大丈夫。今日はお義母さんに任せて!」そう言うと笑顔でチンポにしゃぶりついてしまった。目の前の豊満ボディにすでに勃起していた肉棒は、みるみるうちに巨大化していく。「これをサナエだと思って。」義息子の手を自分の胸に引き寄せ揉ませていくエロ熟女。「ごめんね!」舌を突き出した義母は、娘婿のチンポに襲いかかったのだった。丁寧なフェラチオの後、ぬぷぬぷと音を響かせながらパイズリをするドエロ熟女。「お義母さん、ダメですって・・・そんなことしたら・・・」頭の動きを早くした義母は、口内で熱い精液を受け止めた。手のひらに出された濃厚なザーメン。「ケンイチさんいっぱい出たわね。」娘とご無沙汰だと言う娘婿の精子を搾り取り、満足気に浴室を後にする変態義母なのだった。その晩、あのことが忘れられずに寝つけなかったケンイチ。(コンコン)想うままにノックした部屋はお義母さんの部屋だった。「どうしてあんなことされたのかな・・・と・・・」娘とセックスレスだという事を聞いた母は、親として責任を感じていたと言う。「なんであんなことしたのか、私も恥ずかしくて。」もぞもぞしていたケンイチの股間を見て笑みを浮かべたお義母さん。「あっいや、これは、その・・・」谷間全開のネグリジェ姿だった義母に股間が反応してしまっていたのだった。そのままケンイチのパンツを脱がし、ガブリとチンポにかぶりついた。「私が代わりに・・・」ぬぷっ・・・疼いていたのは、ケンイチの股間ではなく、変態熟女の蜜壺だったのだ。綺麗なお義母さんに襲われて、抵抗一つしないケンイチは、近親相姦セックスへと脚を踏み入れてしまうのだった。(動画再生時間:約102分)