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美熟母の安心感のあるムチ尻に情欲駆り立てられた息子 志村玲子

愛嬌と美貌を兼ね揃えた美熟母(志村玲子)。
「それじゃ兄貴、また今夜。」車で待つ息子の元に駆け寄った美人母。久々の息子とのデートに気合を入れてメイクもばっちりだ。「ねぇユウちゃん。どっかで観光でもしてきましょうよ!」仲良し母子は、夫の墓参りに出かけるのだった。子供の頃から、悪い友達とつるんでいた息子。毎日のように警察に呼ばれた母は、立派に成長した息子に愛情をたっぷりと注いでいた。夫を亡くしてからというもの、この世に残った唯一の宝物を大事にしたいと思っていたのだ。今夜、会社で用があると言う息子。意味深な発言をした息子に何を悟ったのか「ちょっと寄り道していかない?母さん、温泉入りたいの!」と無理矢理かわいいわがままを言う母なのだった。温泉宿に向かった母子。時計を気にする息子を、お風呂に誘う母。タオルを巻いて誘う母の肌を、吸い付くように見入ってしまった。「それより時間ねぇから早くでろ!風邪ひくぞ!」何度も鳴り響く電話の音。今夜の仕事は、生死を分けるかもしれない危ないものだった。「早くいこうぜ早く!」のんびりくつろぐ母を急かす息子。浴衣姿で着替える素振りも見せない母に、イラつきを隠せないでいた。「あぁ~痛い痛い!」パートでパンパンに張ってしまった体をマッサージしてほしいとおねだりする熟母。浴衣の上からでもわかるお尻の膨らみを見た息子は、なんだかムラムラしてしまっていた。「ちょっとだけだぞ。」寝ころんだ母をマッサージしていくユウ。お尻のマッサージを頼まれると、まん丸い母のプリケツを揉んでいくのだった。母のお尻に勃起してしまった息子はトイレで妄想にふけていた。「気持ちいでしょう?味わいたかったでしょ?こういうの。」大きなお尻で股間を包み込んでいく母。「こうしてほしかったんでしょ?」パンツの下に手を伸ばすと、腰をくねらせ悶える息子のチンポを取り出した。「あぁんっ・・・あったかぁい・・・」大きく成長した立派な肉棒を掴むと、口の中に放り込んでいく。玉袋をさすりながらフェラチオをする母の熱い体温に亀頭をパンパンにさせていた。今度は浴衣をはだけさせ、とろけるような乳房にチンポを挟んだドエロ母。「もっと気持ちよくなりたいんでしょ?わかった・・・」完全に浴衣を脱ぎ、柔らかい美乳を擦らせながら、乳首をチュパチュパと舐めていく。「もっと・・・もっといっぱいいじめてあげる。」シコシコと丁寧にシゴかれたチンポ。今度は大きなお尻でチンポをのみ込んだ。パンティがくい込んだ割れ目に挟まれた肉棒。淫らに腰を揺らす母は、パンティの中に息子棒を入れた。「ぬぁっ・・・お母さん我慢できなくなっちゃった。」パンティを脱ぐと、愛液で溢れかえったヌチャヌチャな割れ目にチンポを擦りつけていく。垂れた巨乳を揺らしながら、素股で腰を振る淫母。「はぁはぁ・・・こんなにビンビン・・・」イヤらしいチンポをパイズリ、素股、尻コキで包み込む変態母。猛烈なフェラテクを繰り返すと、絶頂を迎えたチンポから濃いザーメンが流れ落ちるのだった。「気持ちよかったでしょ?お母さんともっとイヤらしいこといっぱいしましょうね?」妄想に浸り、一人トイレでオナニーにふけた息子。その間に宿泊プランに変更していた母。「ほら、飲みましょう!」急ぎ焦る息子を見て、俯いた。「ねぇユウちゃん。仕事の方は大丈夫なの?」息子がやくざの元で働いていることを知っていた母。「命を絶対に粗末にしてはいけない・・・聞いてるの?」心配していた母に、平気なそぶりを見せた息子。「ねぇ、本当に大丈夫?」「大丈夫だって言ってんだようっせえな!」仕事をほったらかして、焦りと不安に襲われた息子。飲んだくれて酔っ払った母を起こそうと体を持ち上げようとすると、目に入ったムチ尻。(俺の中で、何かが壊れかけていた。)安心感のある母の美尻に手を伸ばしてしまう。「ちょっとユウちゃん何してんの!」体を貪る息子。抑えきれない情欲を駆り立てられ、禁断の関係に足を踏み入れてしまう母子なのだった・・・。(動画再生時間:約65分)