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淫らな言葉で僕を支配する淫乱度最高レベル美熟女1 浅井舞香

熟した色気を漂わせているフェロモン系お母さん(浅井舞香)。
(ピンポーン)玄関に行くと娘の横に1人の少年が立っていた。ちゃんと挨拶をした好青年。初めて合う娘の彼氏に好印象を持った母。部屋に入るなりキスをした若者カップル。「お母さん来ないかな?」「大丈夫!」そのままキスを続けた2人。ゴリゴリと押し付けられた股間は柔らかくなっていた。「やっぱり・・・私じゃダメなのかな?」「そんなこと・・・ないと思うよ。」(コンコン)お茶を持ってきた美しい母。その晩、帰ってきた父親にも彼氏を紹介した娘。結局、泊まっていくことになったキョウスケ。ユミちゃんの部屋じゃなく、夫婦の寝室の隣だった。「あなた・・・」ドエロいブラックのランジェリーを着て夫の乳首にむしゃぶりついた美熟女。隣の部屋からこぼれてくる声に反応してしまったキョウスケ。「あん・・・聞こえるだろ?」「聞かせたくて呼んだんでしょう?」そう言いながら夫の唇をこじ開けた。舌を出した旦那は、分厚いベロを吸い取られていく。「聞いたら答えて!」旦那のカラダを知り尽くした妻は、蒸れた股間を旦那の顔の上に押し付けた。「早く!脱がしてくれたらあなたのも脱がしてあげる!」パンティを下ろした夫。露わになった生オマンコ。「約束通り・・・」きつくなったパンツをずり下ろすと、真っ裸で悶える夫。「声が・・・」「声が?」「我慢できないよ・・・」「我慢してぇ~聞こえちゃうでしょう?ほら・・・私のここ見て・・・」グチョ濡れになった熱いオマンコを夫の顔に押し付けた。熟れた股間を擦りつけながら淫らに腰を揺らす淫乱妻。淫らな強制クンニに鼻息を荒げる夫。顔面騎乗のまま腰を委ねると、チンポを握りながら腹肉を揺らしてアクメした。「聞こえてしまうぞ。」「これくらいじゃ聞こえないわよ。」娘の将来の夫が隣で寝ているにも関わらずに淫らな行為をする熟夫婦。妻は舌を突き出し上半身から下半身にねっとりと這わせていた。チンポまで辿り着いた舌。「ぱんっぱんじゃないのよぉ・・・」トルネード手コキをした妻。「自分でもっともっと大きくして。」チンポを握ろうとした旦那の手を押さえつけ、乳首を刺激していく。「先っぽぐっちょぐちょみたいよぉ?」焦らされ続け我慢汁が溢れた亀頭をとうとう口内にのみ込んだ。根元まで唇でしっかり包み込むと、声を漏らす夫。そのままガーターベルトを着けたパンスト姿の足を移動させ、ムチ尻を夫の顔に押しつけシックスナインでお互いの性器に貪りついた。ギンギンに勃起した旦那のチンポを握ると、激しくシゴいていくドエロ妻。「飛ばして!」限界を迎えた夫は妻の手の中で精子を爆射したのだった。精子まみれになった肉棒を舌でお掃除していく。夫婦はそのまま眠りにつくのだった。「おはよー」起きて来たユミは、キョウスケの姿を探していた。昨日の晩の出来事を目の前で覗いてしまったキョウスケ。彼女の母の淫らな言葉が彼の脳内を支配し、淫乱な姿が頭から離れなかった。次の日、夕飯に誘わたキョウスケ。手作りカレーを満喫していた。「あっそうだ。今日、お父さん出張だから、泊まってったら?」キョウスケの家はここから2時間かかる。結局泊まることになった。その晩、なかなか寝付けなかったキョウスケ。突然彼女の母親が部屋に入ってきた。「ユミ、あなたとまだエッチできてないんですって?それに・・・こないだ覗いてたでしょ?」突然の出来事に戸惑うキョウスケ。顔を近づけてきたお母さんにシャツを脱がされてしまった。ビクビクと反応してしまうキョウスケのカラダ。「すっごく感じやすいじゃない・・・」言葉責めをされながら肌をわさわさと這う美熟女の指先。敏感な乳首に手を伸ばしたドエロ母は、コリコリと指で転がした。ドスケベランジェリー姿で誘惑していた彼女はとうとうキョウスケと唇を重ねた。「どぉ?気持ちい?」勃起した乳首をねっとりと味わう母。下半身に手を伸ばすと、露わになった勃起棒。「あぁ~ら、こんなぶっといの持ってたの?」娘の彼の体に興奮し獣の目で見つめた淫乱度最高レベルの美熟女なのだった。(動画再生時間:約45分)