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巨根に欲情し放心状態で背徳感に溺れる四十路主婦 浅井舞香

おしとやかで美人な四十路主婦(浅井舞香)。
結婚生活に不満を一切感じずに幸せに暮らしていた美熟女マイカ。旦那が、隣の家で工事が始まるという噂を聞いてきたと言う。翌日、隣の工事の作業員が挨拶にやってきた。やってきたのは若そうな男。マイカは彼の股間を見て驚いた。股間部分がもっこりと膨れ上がっている。「それでは明日からお願いします。」男が帰ると、太い柱の妄想に浸るのだった。その晩、愛する旦那とセックスをした美熟女。服も脱がせぬままのいつものセックスに息を荒げていた。翌日・・・マイカの元に一つの箱が届いた。彼女が頼んだものは、大きく太い超巨大ディルドだった。「なによ・・・これ。」夫とは比にもならない巨根玩具に驚きを隠せない。「でも・・・本当にこんなのが入ったら・・・どうなっちゃうのかしら?」興味津々でもう一度疑似チンポに手を伸ばした。おもむろに口の中に突っ込んだエロ熟女。歯に当たってしまうほどのデカい亀頭を無理矢理のみ込んでいく。「おっきいのがこんなに苦しいなんて・・・」疑似フェラでイヤらしくチンポを吸っていた。「一回だけ・・・」パンティを脱いだ主婦。盛り上がった恥骨に薄い陰毛が覆いかぶさっている。テーブルの上で天を向くディルド。その上に膣穴を押し付けた。「あっ・・・あぁん・・・」亀頭から竿へとゆっくり飲み込んでしまった淑女の穴。根元までズッポリ差し込むと、自らお尻を上下した。「こんな感覚・・・」初めて味わうデカチンの感触に、太ももの脂肪をピクピクと痙攣させて何度もアクメしてしまったのだった。「私ったら・・・」自慰を、しかも巨大ディルドでしてしまった熟女は、これまで経験したことのない衝撃に放心状態になっていた。翌日、大雨の中走っていた知り合いの子を見つけて家にあげた主婦。雨でずぶ濡れになった彼にタオルを渡すと、ビンビンになっている股間に気付いた。シャワーを使ってと洗濯機の準備をしていた熟女。彼女は洗濯機の上に自分の下着を置いた。トラップにかかったようにパンティーを見つけて股間をさらに大きくさせてしまった彼をドアの隙間から見つけると、生唾を飲んだ。「何してるのよ!」股間にパンティを乗せていた彼は、突然の出来事に動揺した。「おばさんがこんなとこに下着おいてるのが悪いんですよ!」「そうよね・・・私のせいよね。」そう言うとかれのパンツをずり下ろした。天を向く亀頭がひっかかってなかなか下ろせないパンツ。ビヨヨーンと飛び出た巨根を目の当たりにして目を見開いてびっくりした表情を隠せなかった。「何もかもが違うわ・・・」夫のチンポしか見たことがない主婦は、目の前に広がる光景に興奮を隠しきれずにいる。「口で・・・」そういわれると、呼吸を荒げて巨チンに食らいついた。口の中でだんだんと熱く膨張していく男根。「これが全部入っちゃうなんて・・・」彼女の頭の中は、いろいろな妄想で溢れかえっていた。「こんな大きいのしたことないから・・・」猛烈な手コキとフェラで放出されたザーメン。それを浴びると、完全に股間がうずいているのがわかっていた。次の日、こないだ挨拶にきた男を家に招いてキッチンの下を見てもらっていた。「何かあったら呼びますから、奥さん、休んでいてください。」そう言われると、視覚に入る位置で座った奥さん。モジモジとしながらミニスカートの中から丸見えのパンティをこちらに向けて誘惑してくるのだ。それに気づいた男は理性を抑えきれずに熟女に襲いかかった。ねっとりとキスを交わす2人。股間に擦られる巨根を感じ取りながら、熟女のオマンコはジンジンと疼いていた。熟れた尻を丸見えにしながら敏感な乳首を露わにされてしまった奥さん。「ダメっ・・・ダメよ・・・こんなことしちゃ・・・」旦那にうしろめたさを感じながらも、もう抑えきることのできなくなった情欲を男にぶつけていた。ズボンを下ろした男。パンツの上からでもわかるまるで偽物のような巨根を手の平で感じ取りながら体中を貪られてしまった。とうとうパンツを下ろした男。初めてみる本物の巨根。「長くて太くて・・・」想像を絶するほどの極太チンポ。「奥さん・・・」唇にねじ込まれたパンパンの亀頭。あまりの太さに何度も咽ながらも、イヤらしく咥え込んでいく。とうとう差し込まれしまった男のデカチンポ。背徳感に溺れながらも、夢にまでみた巨根を膣内で味わうことができたドエロ主婦。何度も体位を変えながら、初めて味わうリアル巨根の快楽に、苦悶の表情をしながら乱れていく。締まりつける熟れたオマンコにガマンできなくなった男は、奥さんのお顔めがけて真っ白な精液をぶちまけたのだった・・・。(動画再生時間:約117分)