新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

1000人斬りテクに悦楽した美魔女すぎる俺の妻 三浦恵理子

濃厚セックスに乱れる美魔女(三浦恵理子)。
しばらく居候することになった旦那の弟。旦那が仕事に行っている間に、彼に犯されてしまった。これまで夫としか経験のなかった美熟女エリコは、初めて味わうセックスの快楽に溺れてしまっていた。「あぁん・・・いいわぁ・・・」足裏をマッサージしてくれた彼に、艶声を漏らしてしまっていた。「ただいま!」旦那が仕事から帰ってきた。「ちょっと足が疲れてたから、マッサージしてもらってたの。」夫のユウスケは、2人の光景に何か違和感を感じていた。始めてセックスをした日から、夫の目を盗んで互いを求め合う人妻と義弟。毎日のようにセックスに喘ぎ声をまき散らす美熟女。ある日の晩、久々にセックスをした夫婦。夫は妻に驚きを隠せなかった。これまでフェラチオが苦手で、不器用に歯をぶつけるほどだった妻。この長い結婚生活で見たことのないドエロいランジェリーを身に着け、フェラチオはプロ級に上達していた。次の日、いつものようにキスをした美魔女と義弟。「エリコさん、俺としたくてたまらなかった?」「もちろんよ・・・」舌を絡めて濃密な接吻を交わしていく。後ろから美乳に手を伸ばした義弟。「今・・・兄さん帰ってきたらどうする?」「そんなこと言わないで・・・」エリコの股間は夫が帰ってきた事を想像しただけで疼いてしまっていた。服を捲りあげられ、指先で乳首を転がすマサオ。「ねぇ、経験人数1000人って本当なの?」「うっうん・・・嫌だ?」「嫌じゃない。人生経験って必要よね。」経験豊富な彼の1000人斬りテクニックに完全に悦楽し乳首をコリコリさせてしまっていた。指の間にお豆を掴み震わせていく彼。その頃、妻に不信感を抱きいつもより早く帰宅しようと決めた夫は、とうとうキッチンで絡み合う妻と弟の姿を見つけてしまった。そんなことにも気づかずに乱れる美熟女。「ねぇ1001番目よ?新しいの見せて?」新たなテクニックで弄ってほしいと懇願した淫乱熟女。「あぁあああぁああんぐぐ・・・マサオさん・・・あなたが一番よ!」妻が弟のテクに悶えまくる姿を見て悔しがる夫。今度は妻が弟を責め始めるのを目の当たりにしてしまう。パンツを脱がせた彼女の顔に跳ね返ってきたビンこ勃ちのペニス。岩のように固いチンポを頬に叩きつけると、すぐに亀頭にしゃぶりついた。彼に教えてもらったフェラテクで上手に包み込んでいく唇。「私だけの・・・私だけの・・・」そう呟きながら、唾液と竿が擦れる音を響かせて貪りついていく。あまりの衝撃にショックを受けていた夫。「エリコさん。俺のチンコと、兄さんのと、どっちが固くておいしい?」「えぇ?そんなこと・・・言わせないで?」「ダメ!応えて。」「じゃあ・・・一回だけよ?」咥えていたチンポをお預けされると「マサオさんの、チンチンの方が、おっきくて・・・固い。」上目遣いで彼を見た。「いいでしょ?もういいでしょ?」その言葉を聞いたマサオは納得し、一心不乱に食らいつくエリコを受け入れた。メスライオンのように獲物に食らいついたドスケベな美魔女。「もうすぐ兄さん帰ってきちゃうから、このまま出していい?」「いいわよ!いいわよ!」シゴキに耐えきれなくなったマサオは、エリコの口内に大量のザーメンをぶちまけた。妻の乱れる姿を見て、夫の股間はジンジンと反応してしまっていた。夫には見せたことのない妻の姿。浮気セックスに怒りを覚えたとともに、興奮を覚えてしまっていたのだ。ユウスケは出て行こうとしていたマサオを呼び止めた。「ちょっと待てよ・・・お前さ・・・エリコのこと抱いただろ!」「何言ってんだよ。」2人の関係がバレたと知り気まずそうに俯いたマサオ。「別に怒ってるんじゃないんだ。もう一度、抱いてほしいんだ。」初めてみた妻エリコの悶える姿をさらに見たいと弟に頼み込んだ兄。「そういうことなら!」その晩、夫から遅くなるとウソの連絡が入った。そんなことも知らずに、すぐに義弟の身体を求めた美魔女。何度も何度もエクスタシーを迎え、艶尻と美乳を揺らしながら悦楽に浸っていくエリコ。ヤリチン弟に寝取られ、淫欲に溺れた四十路妻を陰から見守る夫なのだった・・・。(動画再生時間:約67分)