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2人の息子に恋心を持たせてしまった罪なむっちり熟母 紫彩乃

お色気ムンムンむっちりボディの美熟母(紫彩乃)。
息子2人とケーキを食べていた母。「母さんもうそろそろ誕生日じゃなかったっけ?」年取るばっかりで嬉しくないと言いながらも、誕生日を覚えてもらえてたことに喜んでいた。「母さんキレイなんだからさ!友達だってうらやましいって言ってるよ!」そう言った長男ミノルに「僕の母さんなんだからね!」と言い放った弟シゲル。時間が止まったように不穏な空気が流れていた。「母さん、寝てると風邪ひいちゃうよ!」そのままリビングで寝てしまった母親を迎えに来た弟シゲル。「シゲル。お兄ちゃんの前で、変な事言っちゃダメよ?」そう言って寝室に行った。「母さん!」昼寝をしようとしていた母に後ろから抱きついたのは息子のシゲルだった。「ダメよ!シゲル・・・もうおしまいにしたでしょ?母さんだって・・・」「父さんいないんでしょ?それなら、ね?」シゲルの欲情を振り切ることはできなかった。柔らかい息子の唇の感触。「母さん、舌出して・・・」言われた通りに突き出した舌をシゲルがチュパチュパと吸っていた。「シゲル・・・」胸に手を伸ばした息子に、完全に感じてしまっていたのだ。そのまま服を脱ぐと、露わになったムチムチのおっぱい。「いいのかしら・・・」「母さんいいんだよ」禁断の関係に不安を抱きながらも、息子の手の温もりにとてつもない快楽を覚えてしまっていた母。「シゲル、触って。」ブラのホックが外された。茶色い熟れた乳房が露わになった。手からはみでる母さんの美乳。フワフワとマシュマロのように柔らかい。「むぁっ・・・やっぱ母さんのおっぱいおいしい!」母の乳輪を味わいながら乳首まで刺激していく。自らパンストを脱いだ母。「母さんもう我慢できないの?」股間に手を乗せた息子に熟母の腰は淫らに動いていた。「母さん好きだよ・・・」同時に生のオマンコを包み込んだシゲルの手。「もっと弄って!」ゆっくりとパンティーをはがされてしまう。すでにグチョグチョに溢れかえったアワビ。「恥ずかしいわ・・・」「何言ってんだよ。いつも見てるじゃないか。」薄い陰毛をかき分けて、割れ目を刺激するシゲルの手。「ダメよ・・・ソコはダメ・・・」「ダメって言われると、余計触りたくなっちゃうじゃないか」力が入った股間を緩めるように挿入された指。母の膣内は、ギュウギュウに締まっていた。「うぅぅううう!」手マンで激しく指を動かすと、自分でもクリトリスを刺激してあっと言う間に果ててしまった。「母さん、どんどんイカせてあげるね。」2本目の指が挿入されたオマンコ。「シゲル!あぁんダメイッちゃうぅ!」顔を真っ赤にして膣内の快楽におぼれた熟母。様々な体位でオマンコかき回された母のオマンコ。股間に顔を埋めたシゲル。豊満な身体を震わせながら、何度もアクメしてしまった母なのだった。その晩、浴室で身体を洗っていた美熟女。「母さん!たまには洗ってあげるよ!」長男のミノルが入ってきた。「どうしたの?珍しいじゃない。」泡だらけの母のカラダを優しく洗う長男。「前も洗ってあげるよ!」後ろから前に伸びた手は、重力に耐えきれずに少し垂れたおっぱいの下をやさしく撫でていた。そのまま母の巨乳を揉み始めたミノル。「ミノルっダメよ・・・」すぐに彼の手は股間に降りていった。「ミノル・・・ダメよ。ダメ出ちゃう!出ちゃうじゃないっ!」クリトリスを激しく刺激されると、悦楽に耐えきれずに放尿してしまった。立ち上がった2人は、お互いの股間に手を伸ばしていた。「そんなことしたら、また出ちゃう・・・」ボディーソープでヌルヌルになった母のオマンコに勃起したチンポを擦りつけていくミノル。「あっ出る!」我慢できずに大量の尿をもう一度放出してしまった。尻の割れ目にチンポをスライドさせたミノル。「ダメよ・・・」「え?どうして?」「ミノルごめん、ほんとにやめて。」全力で拒んだ母。「母さん、僕は知ってるよ。」耳元でそう呟かれると、肉肉しい体を埋めてもう一度放尿してしまうのだった・・・。ミノルにバレてしまったことをシゲルに話した母親。「兄貴、母さんのこと狙ってんだよ!」「えっ・・・」まさかの事態に戸惑いを隠せない熟母。2人の息子に恋心を持たせてしまった罪なむっちり熟母なのだった。(動画再生時間:約90分)