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義兄にハメられ汗だくで悶える妖艶な美人妻 三浦恵理子

妖艶な雰囲気を醸し出す美人な人妻(三浦恵理子)。
暑い夏の日、15年振りに実家に帰ってきた長男のユウイチ。仕事がうまくいかず悩んでた時に、家族が助けてくれると思い、勇気を振り絞り戻ってきたのだ。両親は突然帰ってきたユウイチに戸惑っていた。両親と一緒に住んでいた弟夫婦。弟嫁のエリコは、唯一ひとりだけ笑顔で迎えてくれた。「おぉ~兄貴久ぶりだねぇ~!」酔っ払って帰ってきた弟。地元に帰ってきて営業をする兄にうんざりしている様子だった。「あなた!いい加減にして!」酔っ払って大声を上げる旦那を連れて部屋を出た。経営がうまくいかずに伸び悩んでた兄は、ベランダに出て冷たい空気を吸うことにした。「なぁ~もう怒るなよぉ。ちょっと飲みすぎただけだよぉ!」妻に抱きつく夫。「兄貴は能無しなんだからさぁ~」「あなた、そんなこと言わないであげて。」胸を揉み始めた夫に、ダメよと抵抗していく。そのまま激しく絡み合った弟夫婦。その姿を、窓から見つめる兄なのだった・・・。気温が上がり始めた午前中。蒸し暑い中、エリコはお風呂掃除をしていた。タイトなTシャツから覗いた豊満な谷間。たまたま廊下を通りかかったユウイチは、こぼれそうな谷間と尻肉にくぎずけになっていた。浴槽の隅々まで掃除したエリコは、汗だくになりながらエロく動いていく。リビングに移動したユウイチは、一枚のチラシを手にとった。自分が車を売っていることを知りながら、新車を探しに外出していた両親。「これは・・・」家族全員にバカにされ、傷心しきった様子だった。エリコが掃除を終えてリビングに来た。「私、朝ごはん作りますね!」食器を拭くエリコ。「エリコさん・・・これは・・・?オヤジとおふくろ・・・これに行ったんですね?」ディーラーをしているユウイチに遠慮して、黙って行ってしまった両親。2人の間には、しばらく沈黙が続いた。「俺は・・・能無しじゃないぞ。」昨日の話を聞かれていたのかとびっくりする弟嫁。「ユウイチさん・・・」エリコはゆっくりと近づく彼に、恐怖心を感じながら後ずさりしていく。「能無しじゃないんだ・・・」エリコに掴みかかると、突然キスをした。理性を忘れて嫁に襲いかかると、もう止められない。「能無しじゃないぞ。」「わかってるわ。わかってる。わかってるから・・・」突然の出来事に抵抗できないでいたエリコに貪りついていく。さっきまで覗かせていた豊満な谷間に顔を埋めた義兄。ユウイチの情欲に声を荒げながら服を脱がされていく。ソファーの上で放り出された乳房。喉を鳴らしながら美乳に食らいついていた。「ダメ・・・いけないわ。ユウイチさんっ!」泣き出しそうな表情をしてエリコは、とうとうパンティを脱がされてしまった。すぐに舌を伸ばして股間に顔を埋めたユウイチ。「私、弟の妻なのよ!」彼を止めようと言葉を発したエリコの口元を抑えた。「俺は、能無しなんかじゃない!」弟嫁の膣穴は、指を根元まで受け入れられるほど潤ってしまっていた。「ンぁッ・・・」オマンコに擦れる指の感覚に声を洩らしたエリコ。「お願い・・・やめて・・・」小さく抵抗する美熟女に、次々と襲う快楽。クーラーが効かない部屋は、熱気でムンムンだった。パンツを下ろしたユウイチ。ビヨヨーン!と勢いよくフル勃起したペニスが露わになった。「エリコさん、頼むよ!」固く閉じたエリコの唇に固いチンポを突きつけていく。無理矢理こじ開けられた唇に、パンパンに膨らんだ亀頭が挿入されてしまった。イラマチオにむせる嫁。涙を流しながら、義兄の肉棒を喉の奥までのみこんでいく。「ダメ!やめて!」とうとうオマンコめがけてズブリと挿入された肉棒。抵抗したエリコは、唾液を垂らしながら「どうして・・・」と呟いた。「俺は能無しじゃない!」家庭内での権力を見せつけようと、猛烈に腰を振り続けるユウイチ。何度も体勢を変えて挿入されたペニス。「あなたは能無しなんかじゃないわ・・・。」エリコの感情は、同情に変わっていた。優しさから、受け止めてしまった義兄のチンポ。淫らに腰を動かしながら汗だくでよがり狂うエリコ。リビング中に大き嬌声を響かせて、大量に放出された熱いザーメンを体に浴びてしまったのだった・・・。ヒクヒクと痙攣し、悶絶して震える美人妻。「ごめんなさい・・・」我に返り俯くユウイチ。蝉の泣き声が響く中、「ユウイチさんは、能無しなんかじゃない・・・。私知ってるから・・・。」と抱きついたエリコ。湧き出てくるこの感情に違和感を覚えながらも、義兄のペニスを何度も受け入れてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約121分)