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息子の友人に悶々としてしまうIカップのポチャ熟女 折原ゆかり

肉肉しいIカップのぽっちゃり美熟女母(折原ゆかり)。
「あっちぃなぁ!」エアコンが壊れたケンタの家に遊びにきた友達のヒロユキ。2人はうちわで何とか暑さをしのいでいた。「じゃ俺、何か買ってくるわ!」さすがに悪いと思い、ジュースを買いに出ていったケンタ。「シャワーでも浴びててよ!」汗だくのヒロユキは遠慮なくシャワーを浴びていた。そこに帰ってきた熟女母。「あぁ~もうベチャベチャ!」汗でグチョグチョに濡れた服を脱いで下着姿で椅子に座った。「あっ!」思いたったように買い物袋の中から氷を出した母。「うわぁ~すっごい気持ちぃ!」キンキンに冷えた氷を体中に這わせて喜んでいた。ブルーのブラから今にもこぼれ落ちそうな豊満な乳房。谷間の上を氷で冷やしていく。体温ですぐに溶けてしまう氷で、体はベチャベチャになってしまっていた。(ガラガラガラ)「あっおばさん!」「ヒロユキくん!ごめんなさいね!てっきりケンタが入ってるのかと思ってたわ!フフ」何事もなかったかのようにタオルを取りにいった美熟女。そのまま彼の濡れた体を拭いてあげた。「じゃあ前向いて!拭いてあげるから!」股間を隠したヒロユキに「大丈夫よぉ~恥ずかしがりやね!」と笑顔で体を拭いていく。おばさんの汗だくの首筋に息をのんだ。我慢できなくなったヒロユキは、友人のママに裸で抱き着いてしまっていた。「どうしちゃったのよぉヒロユキくぅん!」隙を見せた瞬間に唇を重ねたヒロユキ。「あぁん!んぅぅん!」彼の手はもうすでにおっぱいに伸びていた。「ケンタ帰ってきちゃうわよぉ」後ろから密着して爆乳を揉んでいく。熟女母はお尻にあたる固い何かを感じていた。ブラからあふれ出た柔らかい爆乳。ピンク色の乳輪の先っぽに、小さなお豆がビンビンになっていた。「あぁんそこはダメよぉ!イヤらしい子~ぉ」パンティの下に手を伸ばしたヒロユキ。熟れた女体を汗だくにしながら彼のペースにのみこまれていた。和室に移動した2人。小さな乳首をシャブられると、段腹を丸見えにしたまま脚を広げた。「アァンっ・・・ダメよ・・・」ヒモパンのヒモを解かれ秘部が露わになってしまった。「濡れてるのバレちゃうわぁ」お腹の分厚い脂肪が股間を覆っていた。「本当は興奮しちゃったの・・・」熟れたオマンコは愛液で溢れかえっていた。分厚いデカ尻をプニプニと揉んでいくヒロユキ。今度は責めの姿勢に入ったドエロ熟女ママ。「入るかしら?」大きなチンポを目の前に口に入るか不安がる美熟女。額から汗が垂れている。一生懸命にフェラチオを施すと、だんだんと大きくなったチンポに興奮を覚えていた。「こんなになっちゃったのぉ・・・」ビチャビチャに濡れた割れ目に舌を這わせたヒロユキ。突起したクリトリスを舌で弄くりながら膣に指を差し込んだ。「あぁぁん気持ちぃぃ!ハァ・・・あぁ・・・」激しい手マンに絶叫しながら潮吹きした美熟女。パンパンなオマンコから透明な汁を放出させた。そのまま顔面騎乗で汁を舐められると、彼のチンポにシャブリついた。頬をすぼませて吸っていく巨根。「もぉ~おばさん我慢できなくなっちゃうわよ!」重い体を持ち上げると、バックでぶち込まれた若いチンポ。「うわぁぁああああああ!」悲鳴のような喘ぎ声を響かせながらよがっていく。何度も体位を変え絶叫アクメしまくる美熟女。息子の友人のカチンコチンの若棒に狂乱するドスケベ熟女。「おばさんのおっきいおっぱいにかけてちょうだぁ~い!!!」彼女と同時に果てたヒロユキは、大量の精子を揺れた痙攣する爆乳めがけてぶっかけたのだった。息子の友人に悶々とし、まんざらでもない顔で巨根を受け入れてしまうポチャ熟女なのだった。(動画再生時間:約31分)