新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

浴衣姿でベロキスフェラする淫乱若義母【近親相姦】 波多野結衣

色気と美貌を兼ね揃えた色白美肌の若義母(波多野結衣)。
「母さん・・・親父、いるんだよ?」「静かにしてれば平気。」蝉が鳴く暑い夏の日のことだった。舌を突き出しベロキスに浸る浴衣姿の義母子。凛と風鈴が鳴る縁側で、でろーんと糸を引きながら唾液が絡まっていく。白い肌と絡まる赤い唇と舌のコントラスト。義息子を引き寄せた若母は、彼の股間に手を伸ばした。ゆっくりとチャックを下ろし、肉棒を取り出してしまったど変態なお義母さん。トローンと唾液を亀頭に垂らすと、ヌルヌルとチンポをシゴキ始めた。浴衣をはだけさせ、純白のパンティを露わにした淫母。「触って?」お互いの股間を弄っていく。パンティの下に潜り込んだ息子の手。スケベなオマンコは、クチャクチャとイヤらしい音を響かせていく。今度は太腿にチンポを擦りつけていく母。太腿コキで、怒張したおちんちんはスベスベの美肌の上をスライドしていく。ゆっくりと振り向いた若母は、もっちりとした美尻でチンポを受け止めた。固い肉棒が柔らかいムチケツでシゴかれていく。尻コキでさらに固さを増した息子棒。今度は前を向き、パンティの上から素股で擦りつけていく。何も言わずに見つめながら、チンポを味わう変態お母さん。「おいしい・・・」頬を窄めてじゅぼじゅぼとフェラチオを繰り返していく。細い五本指を器用に使ってチンポを包み込むと、妖艶な目つきでシコシコと皮を擦らせた。そのまま股間で乗っかった美人なお義母さん。「気持ちい?ねぇ、気持ちい?」がに股でチンポに跨ると、とうとうパンティをぬいでしまった。ゴシゴシと陰毛タワシで擦られる肉竿。「もう我慢できないよ!挿れちゃ・・・だめかな?」「いいわよ」リビングで旦那が寝ているのをいいことに、そのまま亀頭をオマンコに差し込んでしまった。「んぐぁっ・・・先っぽだけでいいの?」「親父いるし。」「奥まで挿れたい!」そのままお尻を下ろしてしまった変態母。浴衣をはだけさせると、胸元はなんとノーブラだった。柔らかいおっぱいを掴みとる息子。巨乳をプルプルと揺らしながら体を一心不乱に上下していく。引っこ抜いた肉棒にシャブリついた淫乱義母は、猛烈な手コキで精子を放出させたのだった。指先にまとわりつくドロドロのスペルマを舐めると、最後は濃厚なベロキスで近親相姦の幕を閉じたのだった。(動画再生時間:約26分)