新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

激カワ色白セラピストの寸止め手コキ責め 波多野結衣

アイドル級な激カワ色白セラピスト(波多野結衣)。
「担当の波多野です。では、早速オイルを塗っていきましょう。」足元から始まったマッサージ。大好きな筋肉に触れながら、頬が次第に赤らんでいく。お腹に伸びた彼女の手。前かがみになりよれた胸元からは、豊満な谷間が丸見えだ。「お客様気持ちいですか?」乳首の周りをサワサワと刺激し始めたお姉さん。「ここ凝ってるんじゃないですか?」敏感に突起した乳首をさらにコリコリにしてしまう。「お客様・・・今、イヤラシイこと考えてるんでしょ?」客に覆いかぶさり耳元で呟くセラピスト。べローンと出した舌をねっとりと男の耳に這わせていく。「んふっ。お客様顔かわいい!舐めちゃいたい!」エスカレートした彼女の行動、指先で乳首を血激しながら男の顔を舐めあげる。「ほら、口開けてください。」無抵抗に唇を開いた客。唾液で覆われたベロで男の口元を犯していく。「お客様?お客様のベロチンコ出して。」ベロを垂直に突き出した客に、じゅぶじゅぶと音を奏でながら舌を絡めていく痴女。首筋を通った舌は、毛がモジャモジャと生えた脇を舐めつくしていく。「ここ凝ってますもんね。ほぐしてあげますね!」乳首に到達した女の口元。舌先を固くしながら、乳首を責め尽していく。足の指先まで全身リップでマッサージ奉仕するセラピスト。チャックを下ろし、ユニフォームを脱いだお姉さん。グリーンのブラからは、ぷっくらと豊満な美乳が溢れでていた。呼吸を荒げながら、客の股間に顔を押しつけたセラピスト。「この匂い・・・すごくいい・・・」興奮した様子でチンポの香りを嗅いでいく。パンツの上から臭いチンポを舐め始めた痴女。膨らんだチンポを生で見る為にパンツを下ろしていく。「まだちょっとちっちゃいですね。もっと勃起するでしょ?ねぇ。」亀頭の先っぽの穴からあふれ出た我慢汁。指先でそれを拭いとり、舐めてしまった。スーっ・・・亀頭の匂いを嗅いで興奮を隠せない。大量の唾液を亀頭に垂らしカリをコリコリ動かしてく。目をとろんとさせてこっちを見つめながらチンポしごくセラピストは、ブラの前ホックを外してしまった。露わになった艶乳。「おチンポ知る・・・んぁっ最高・・・」我慢汁を自分の乳首に擦りつけて極上の手コキを繰り返す。「あぁイッちゃう!」手の動きを止めたお姉さん。寸止めされた肉棒は、もう一度手コキの快楽に固くなっていく。「ダメですよ。まだいいって言ってないじゃないですか。我慢してください。」今度は座らせられた客の男。後ろから回った手に、乳首をチンポをシゴかれまくる。尿道の先端を指先でつつかれながら、どんどん膨張していく唾液まみれのチンポ。「そろそろ私、お客様のザーメンを見たくなりました。」我慢のしすぎで真っ赤になった肉棒をシコシコと動かしたお姉さん。限界を迎えると同時にドピュドピュとあふれ出た精液。思いもよらぬ手コキ責めのおもてなしに、文句なしの客なのだった。(動画再生時間:約30分)