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ハーフの人妻お姉さんの爆乳と汗の香りに誘われた少年 JULIA

美しいハーフの人妻お姉さん(JULIA)。
暑い夏の日のことだった。「あの・・・お塩を・・・分けていただけないでしょうか?」突然やってきた一人の少年。料理をしていた若妻ジュリアは、お金がなくご飯もろくに食べていなかった貧乏学生のマコトを家に入れご飯を食べさせてあげたのだった。クーラーがない暑い部屋で暮らす若妻の豊満な胸元から流れ落ちる汗。「このあたりに住んでるんでしょ?うちでよかったらご飯、また食べにきてね!」そうして、毎日のようにやってくるようになったマコト。ある日、食器を洗っていた人妻は、今日も汗を滲ませていた。美人なお姉さんから香る汗と牝のイヤらしい香りに誘惑され突然立ち上がったマコト。無我夢中で彼女に抱きついた。「ジュリアさん!僕・・・ジュリアさんのこと好きになっちゃいました!」「ダメよ!」ずっと見つめていた大きな巨乳に手を伸ばし、唇を押しつけた。「そんなことだめ・・・」キャミソールに滲む汗でシミができていた。両手じゃ収まりきらない超爆乳。疼いた股間に伸びた彼の手。キャミソールとスカートを脱がされると、ブラからピンク色の乳房を取り出し乳首責めが始まった。「ぬぁっ・・・あぁんッ」溢れ出た声に乳首が気持ちいとわかったマコトは、後ろから爆乳に掴みかかった。完全にブラを外され露わになった美しい巨乳。下乳から乳頭まで揉まれたおっぱいは卑猥に形を変えていく。風船のような柔らかい乳房に流れる汗は、エロい香りを放っていた。ゆっくりと股間に伸びた彼の腕。「あんっだめぇ・・・」パンティの下に潜り込んだ指先は、敏感なスポットを刺激し始めるのだった。「ダメっこれ以上は・・・」旦那がいない家で少年に襲われてしまい、完全に股間を疼かせてしまっていた。「オチンチン欲しくなっちゃったんでしょ?本当にやめてほしいの?もっとしてもらいたいんでしょ。」人妻を椅子に座らせると、手マンと乳首舐めでよがらせていくマコト。「ぁぁあああだめぇええええ!」激しく膣内をかき回されてアクメしてしまった若妻。「今日だけ・・・今日だけ・・・ね?」発情してしまったお姉さんは、今度は青年を責め始めた。イヤらしく舌を突き出し耳を舐める人妻。そのまま乳首に降りた舌で、レロレロと舐めていく。「すごい固くなってる・・・」パンツを下ろすとそそり立つ巨根が露わになった。竿を下から一気に舐めたエロ妻。チンポの付け根から裏筋を通った舌は、亀頭を包み込んだ。体中汗だくで濃厚なフェラチオをほどこしていくジュリア。ギンギンに勃起したチンポは、背後から膣穴にブチ込まれた。「あぁぁぁぁんッ・・・」若くて元気のある肉棒に悶える人妻。重力で下を向いたデカパイは、ポヨンポヨンと揺れていく。バック、座位、騎乗位と何度も体位を変えて突き刺さる肉棒によがり声を漏らすスレンダーなお姉さん。若さに任せて腰を振ったマコトは、大量の熱い精子を、彼女の爆乳に向けて放出したのだった。「おーい!今帰ったぞ!」酔っ払って帰ってきた夫。「久しぶりだなジュリア。誰だお前?」実はジュリアが結婚していることを知らなかったマコト。「どういう事ですか!どうして結婚してたこと言ってくれなかったんですか!」「私・・・どこかで夫のことを忘れたかったんだと思う。」酒癖が悪い旦那を支えきれなくなっていた人妻は、どこかでマコトに安心感を抱いていたのだ。「お願い。今だけでいいの。今だけ・・・辛い事を忘れさせて。」彼に対しての欲情を抑えきれなくなった美人妻は、泥酔する夫の目の前で、マコトに襲いかかるのだった・・・。人妻お姉さんの爆乳と汗の香りに誘われた少年は、心も身体も彼女に溺れてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約120分)