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緊縛くい込み調教され悦楽を思い出す爆乳人妻 Hitomi(田中瞳)

幸せいっぱいの美人なОカップ妻ヒトミ(Hitomi)。
愛する旦那と過ごす毎日に幸せを感じていた人妻。「明日、でかける用事あるから」次の日、突然チャイムが鳴った。(ピンポーン)「こんにちわ。隣に引っ越してきた者なんですけど・・・」「おーい!ヒトミ!」妻を呼んだ旦那。小走りで玄関に行くと見覚えのある顔に妻の表情は強ばってしまう。隣に越してきた男は、教師だった元カレだったのだ。「じゃ、行ってくるね!」妻と男を残し外出してしまった旦那。彼が出かけたのを確認すると、男はズカズカと家に上がってきた。「君の優しそうなご主人がごゆっくりって言うから、あがらせてもらうよ。」「お願いします。帰ってください!」元カレは、ある事件をきっかけに教師を辞めていた。それは、生徒であるヒトミと関係を持っていたことがバレてしまったからであった。「どうだい?今・・・幸せなのかい?」壁ドン顎くいすると胸元から縄を取り出した元カレ。俯いた人妻は、昔のように縛られてしまった・・・。ムチムチの太ももに食い込むロープ。М字開脚のイヤらしい姿でソファーに縛りつけられてしまう。「よく食い込んでる・・・」薄いパープルのパンティを丸出しにして、柔らか白い肌がもりあがった。縛り上げられた胸は、バレーボールのように膨れ上がっている。「すぐ思いだすぞ・・・あの頃の喜び・・・快感・・・」抵抗するも、緊縛で身動きのとれない人妻。きつく巻きついたロープをかきわけて、一枚一枚服をはがされていく。「久しぶりだね。」「いやっ・・・」フワフワの爆乳がとりだされてしまった。男の指がくい込むおっぱい。スライムのようにトロントロンに動き回る巨乳を両手でしっかりと包み込む。「わかってるよ・・・もっとなんだろ?」「違う!」思いきりつままれた乳首。舌を伸ばした男はコリコリの乳首をチロチロと舐めていく。ヒトミは完全に感じてしまっていた。「今の旦那は、満足させてくれてるのかい?」股間に手を伸ばした縄師。「あの男じゃだめだろ・・・」「そんなことないっ!」「お前の体一番よく知っているのは私だよ。」割れ目を指先でグリグリと刺激され、甘い声を洩らしてしまっていた。「あっあっあぁぁん!!!イっイクぅぅっ!」呼吸を荒げて絶頂に達してしまった人妻。「ほら見せてごらん」パンティをずらされて露わになった真っ赤な具。大陰唇をかきわけてお豆に手を伸ばした。そのまま勢いよくオマンコに顔を埋めていく。ヒトミの身体はあの時の快楽を完全に思い出してしまっていた。「私じゃないとダメだろぉ?こうやって縛られて、めちゃくちゃにされないと感じないだろ?」グチョグチョに潤う穴に指を突っ込む男。「お漏らししてるぞ。」「イヤイヤイヤ!あぁぁあああああ!!!」大量に潮吹きして絶叫アクメしてしまった。もう一度手マンされるとクチャクチャとイヤらしい音をたてていく。学生の頃、緊縛調教を受けていたヒトミ。あの頃の縄の感触を思い出し、理性が飛んでしまうのだった・・・。「そういえばさ、隣に越してきた人、学校の先生やってるって聞いたよ。おやすみ」眠りについた旦那。その時、携帯のバイブが鳴った。(窓から見せて。やる事はわかってるね。)旦那が寝ているのを確認すると、カーテンを少し開いて隣の家を見た。窓からこっちを覗く元教師。ヒトミは、ゆっくりとパジャマのボタンを外した。前を開くと、きつく縛られた身体から爆乳がダラリと垂れていた。ミシミシとロープがきしむ音を響かせながら、巨乳に手を伸ばした人妻。ズボンも下ろすと、ヒモが割れ目に食い込んでいた。重たそうな乳房をモミモミしながら、縄を器用に股間に擦らせてアクメしてしまったドエロ妻。完全に縄の味を思い出し、悦楽に浸ってしまった美人妻。旦那の留守中に爆乳を食い込ませて緊縛された彼女は、そのまま隣の男に犯されてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約81分)