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【近親相姦】エロ上品で綺麗な妻の姉 風間ゆみ

エロ上品で綺麗な妻の姉(風間ゆみ)。
売れない小説家の三郎。台風の中、引っ越しの手伝いにやってきた妻の姉のゆみ。雨でびちょびちょに濡れたゆみの身体は、凍えるほど冷たくなっていた。引っ越しの準備をしていた三郎の家には、2人の身体を温める毛布が一枚しかない。その状況で台風が悪化していく中、凍えた身体をくっつけ合い温め合う。次第に絡まり合う2人の指先。突然の停電に見舞われた暗い部屋には、蝋燭が灯されていく。「ねぇ三郎さん・・・」近づいた2人の唇は、重なり合ってしまう。濃密さを増していくキス。「さっきまで寒かったのに・・・あったかい」お互いの体温を感じながら欲情を募らせてしまう。胸元に伸びてきた三郎の手。「はぁはぁ・・・んぁっ」自分の手で剥ぎ取ったデカいブラジャー。白い服の下には、ぷっくりと膨れあがった隆起物が透けている。「熱くなってる」股間に伸びた手は、上昇していく体温を直に感じ取っていた。ふんわりとした生乳を優しく揉まれ吐息を漏らすゆみ。全てをさらけ出した姉さんは、照れながらも股間を広げていく。ろうそくの灯りにぼんやりと照らされたヴァギナ。コリコリと固くなったクリトリスに舌を伸ばしてじゅぼじゅぼと吸いつくしていく。「はうぅ」快楽が脳天を貫く感覚。敏感な乳首を指先で転がされながら、三郎の巨根に手を伸ばす。「あっすごい・・・」大きく膨らんだ肉棒。「舐めてい?」唇が軽く触れただけでビクンと痙攣してしまう三郎。「我慢できないです」「私も・・・」妹の旦那の肉柱を受け止める。優しく腰を動かす三郎に、まだまだ張りのあるデカ乳がぼよんぼよんと揺れていく。犬の体勢、背面座位でさらに感度を上げる肉体。最後は正常位で一心不乱にピストン運動をする三郎。目元から口元にかけて精液を浴びたゆみは、官能的に喘ぎ続けたのだった。その晩、台風の為会社に泊まることになった妻。それを聞いたゆみと三郎は愛欲に溺れ、何度も何度もお互いを求めて近親相姦に酔いしれてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約116分)