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【近親相姦】垂れ目のお義母さんのイヤらしいムチケツ 本庄瞳

熟したお顔の三十路義母(本庄瞳)。
「おーい。ビールまだ?」リビングで新聞を読んでいた旦那。死角となるキッチンでは、義息子のタカシに抱きつかれていたのだ。「はーい。」単身赴任先から突然帰ってきた旦那とリビングで会話をしていると、タカシがゴソゴソと動いているのが横目に入った。大きくなったチンポを取り出し、義母に見せつけるようにシゴき始めたのだ。異様な光景にも、膨れ上がったパンパンの真っ赤な亀頭から目を離せないでいる美熟女。瞬きひとつせず、食い入るように見つけてしまう。「どうした?」「なんでもない・・・」気を紛らわそうと、キッチンで洗い物を始める。タカシは彼女の方に脚を向けた。「ダメっ」何も言わずに固くなったチンポをスカートの上から押し付けていく義息子。「んはっ・・・んぅっ」漏れ出る甘い声を流れる水の音がかき消した。「やめて!」悩ましい表情をしながら彼から逃げるも、こんな状態で旦那の元には戻れない。彼女が躊躇した隙を狙って、タカシはもう一度カチンコチンの肉棒を押しつけた。むちむちの真っ白い美尻に食い込む亀頭。何を悟ったのか、ゆっくりと首を後ろに回した義母は目をトロンとさせてキスをしてしまう。誘導され膝まづいたお義母さん。何度も振り向き、旦那が見ていないのを確認すると、若い肉棒を握りしめた。ねっとりと太いペニスを咥えていく。情欲を抑えきれなくなったタカシは、お義母さんのパンティを脱がせてしまった。すぐさま下を割れ目に食い込ませる義息子。もじゃもじゃと生えている剛毛に鼻を埋めながらクンニに没頭していく。ズブブブブブ・・・思いとどまることなく、お義母さんのイヤらしいムチケツめがけてチンポを差し込んだ。「あうっ・・・はぁはぁ」声を押し殺しながら、泣き出しそうな顔でよがり狂う。ばこばこと美尻に股間を叩きつけていくタカシ。「あぁっ!」生挿入の刺激で我慢の限界に達したタカシは、義母のエロ尻めがけてザーメンをぶっかけたのだった。垂れ目のまま振り返ったお義母さん。初めての近親相姦で、最後は舌で丁寧にチンポを拭いとったのだった。(動画再生時間:約15分)