新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

色気がヤバい三十路人妻とお忍び不倫温泉旅行 結城みさ

色気がヤバい三十路人妻(結城みさ)。
不倫相手とお忍び温泉旅行に来た人妻ジュンコ。「なぁ・・・ここでハメさせろよ!」「いいわ。ここでハメてちょうだい。」バックでハメられたその場所は、露天風呂だった。ヌプヌプと抜き差しされる肉棒に、ドスケベ顔でよがる人妻。微乳を揉まれながら、がっぽりと突かれていく。「うぅんあぁんっ!」全身の筋肉を強張らせ、絶頂を迎えた人妻の額に滲む汗。「イクぞ!イクぞ!」男は腰を加速させると、美尻に精子をぶっかけたのだった。不倫セックスに汗を流し部屋に戻った2人は、浴衣姿で日本酒を堪能していた。「温泉の効果で肌がスベスベだな。」若い人妻の身体を摩ると、さらに酒が美味しく感じる。「なんだ?もう飲まないのか?」「飲むわよ?」「じゃ、飲ましてやろっか?」酒を口に含み、口移しで人妻に酒を注いでいく中年オヤジ。「今度は私が飲ませてあげる」今度は彼女が男に口移しすると、ねっとりと舌を絡めていく。何度も何度もお互いの口に酒を注いでいく既婚者たち。男女の思いが交錯する中、現実の生活を忘れて2人の時間に没頭していく。「シンジさん。もうこれ以上のめないわ。」酒をやめようとした男を見て、突然パンティを脱ぎ始めた美熟女。「わかめ酒か。いいね。いただくよ。」股間に注がれた酒をジュルジュルと飲み干していく。「美味しいよ。ジュンコ。」「本当に?いっぱい飲んで」股間に顔を埋めた男。悩ましい表情をしながら、快楽に浸っていく。ハイペースで何度も股間に酒を注いだ人妻の手を止めた男。「酒はいいから、つまみが欲しいな。」「つまみって?」ジュンコの股間を広げ、酒とオマンコの匂いが混じった股間に舌を伸ばした。「アンッ・・・ぬぁっ」上半身を真っ赤にして、火照った女体。酒が染みて熱くなった股間はいつもより敏感になっていた。浴衣がはだけた胸元からモミモミし始めた美乳。「シンジさん、もう我慢できない!挿れて!シンジさんの挿れて!」股間を広げてチンポを待ち構えていると、ドアがノックされた。「お食事の方はお済ですか?」食事の後かたずけにやってきた宿の従業員。「はっはい・・・」急いではだけていた浴衣を直した2人。「どうぞ。」テーブルを片づける従業員たち。「それでは、このままお布団を敷かせていただきたいんですが、よろしいでしょうか?」モジモジとその場を離れない2人は、完全に疼いてしまっていた股間を必死で抑えるのだった。(動画再生時間:約27分)