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快楽に耐えきれずアヘ声漏らすリアルなマネキン 小早川怜子

パーフェクトボディの美しいマネキン(小早川怜子)。
表情を変えずに笑みを浮かべていた陶器肌のマネキンレイコをソファーに座らせた男。「レイコ・・・ここに感じるとこあるんだっけ?一番気持ちいところ・・・」パンティの上から股間をまさぐる男。リアルな質感のマネキンは、全身本物の女性のようだった。綺麗な巨乳の先っぽには乳首がポツンとついている。男はそのままパンティの中に手を突っ込んだ。「レイコ?気持ちいだろ?」今度はリアルな人形を四つん這いにさせた。「レイコのお尻見ちゃうからね!」現実の女とは全く接点のない男は、露わになったアナルとマンスジに鼻息を荒げていく。「気持ちいことしてあげよっか?」そう言うと、ピンク色の具に手を伸ばした男。「今レイコの恥ずかしいとこ、触ってるよ。ここも気持ちいのかな?」イヤらしい液体が溢れ出るオマンコに顔を埋めていく。「ほらレイコ。すごい気持ちいいことしてあげるよ。ほらいくよ?」バイブと手にとった男は、マネキンの膣穴めがけて玩具をぶち込んだ。そのままスイッチを入れていくと、マネキンの表情が徐々に変化しているように見える。ブイイイン!グリグリと膣壁をかき混ぜる玩具の振動に、尻肉を痙攣させたのだった。「気持ちよかったかい?今度は、僕の事も気持ちよくしてくれるかな。」婦女マネキンの口を開けると、頭を掴み、ゆっくりと股間を動かしていく。舌をつまみだし、竿の側面を舐めさせた男。人形の唇の中で、チンポをパンパンに膨れさせていたのだった。今度はベッドに仰向けで横たわらせた。「これ塗ると、すごく気持ちいんだよ。」オイルを全身に塗り込んでいく。その間も表情一つ変えずに笑みを浮かべたレイコ。彼女の胴体に跨り、ヌルヌルの巨乳に肉棒を挟み込んだ。豊満な谷間にスライドしていく赤黒い肉棒。「今度はレイコの恥ずかしいところに、このおちんちん挿れてもいいかい?一緒に気持ちよくなろ?」マネキンの股間を開くと、勃起したチンポを柔らかい膣内にぶち込んだ。表情そのままで笑みを絶やさないマネキンレイコ。オイルがたっぷり塗られた肢体は、外からの光で艶めいていた。オマンコ内をかき混ぜる肉棒。ミシミシと音をたてるベッドと同時に美巨乳が揺れていく。正常位で耐えたマネキン美女は、今度は四つん這いにされていた。細いくびれと大きな美尻。バックで挿入すると、ズンズンと激しく突いていく。口元から声を漏らしてしまったマネキン。快楽に耐えきれずに、イヤらしい声を溢れ出してしまったのだ。笑顔はそのままで、快楽地獄に耐えていくスーパーマネキン。男は怒涛なピストンを施すと、今度は彼女を上に乗っけた。重力を利用して上下していくナイスボディなマネキンレイコ。まるでグレープフルーツのようなまん丸い巨乳を弾ませていく。もう一度正常位で差し込んだ男。加速していく腰の動きに、一瞬顔を歪め、アヘ声を漏らしてしまったレイコ。膣奥に流しこまれた大量のスペルマは、グジュグジュと音をたてて溢れ出るのだった。リアルなマネキン相手のセックスに、いつもより大量の精子をぶちまけたのだった。(動画再生時間:約34分)