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リアルすぎるスタイル抜群のマネキンに堕ちた男 小早川怜子

スタイル抜群の婦女マネキン(小早川怜子)。
生まれてこのかた、モテたことが一度もない佐藤は、今日もおそくまで後輩と残業をしていた。何も予定がなかった佐藤は、今夜デートだと言う後輩の為に、新作のドレスのチェックを引き受けることになった。「それじゃあ、お先に失礼します!お疲れ様です!」1人オフィスで残業を続ける佐藤。ふと目に入ったマネキンに引き寄せられていく。「これが新作のドレスか。俺も女と、デートしてみたいよなぁ。仕事ばっかりで。」モテない男佐藤。「こんないい女と、めぐり合ってみたいよなぁ。」スタイル抜群すぎる美しいマネキンに夢を重ねていたのだった。そのままオフィスでうたた寝してしまった男。起きた目線の先に不動のままポーズをとるマネキンにイヤらしい気持ちを抱いてしまった。ゆっくりと近づいた男の手は、マネキンの膨れ上がった美乳に伸びていく。「あっ・・・俺何やってんだ!こんなマネキンのおっぱいなんて触っちゃってよ。」思いのほか柔らかくリアルな感触に驚いた男は、ゆっくりとドレスを下ろしてしまう。「わっ・・・」ぷっくりと膨れ上がった乳輪は、リアルな薄い茶色になっていた。あまりに人肌そっくりに作られた柔らかいマネキンの肌に欲情した男。「舐めたらもっと気持ちよくなるのかな?」思い切って乳首にしゃぶりつく。現実ではありえないほどの美人の身体を貪っている。男の好奇心は、下半身にまで向かっていた。ゆっくりと捲り上げたスカート。「おぉ・・・やっぱり、本物も、こんな形してるのか?」陰毛までリアルに再現されていたナイスバディのマネキン。男はマネキンをぐるりと回し、柔らかいムチケツに手を添えた。「しょせん俺は、マネキン相手じゃないとこんなことできないよな。それにしてもこのマネキン・・・いい女だよな。」オマンコまで複雑に再現されていたマネキン。覗いた股間に名前が記されていた。「レイコ・・・綺麗だよ。」まるで本物のように名前を呼んだ男。「ここほじると・・・気持ち、よくなるのか?レイコ・・・」股間の割れ目に手を伸ばすと、優しく愛撫していく。何故かクチャクチャと音を響かせ始めたマネキンのオマンコ。笑みを浮かべて表情を変えないが、まるで感じているかのようにオマンコを濡らしていたのだ。始めて見る本物のような膣穴に指を差し込んでいく男。「レイコ、すごいよ。」クタクタと蜜が溢れる音を響かせながら手マンに集中していく。その間も、表情一つ変えずに頑張るマネキン。笑顔のまま、どこかヒクヒクとしているように見えるのだった。「レイコ、俺のもシャブってごらん?」マネキンの口を開けてチンポをブチ込んだ持てない男佐藤。「レイコ気持ちい!」人間の肌とそっくりに製造されたマネキンの口内は、まるで本当にフェラチオされている感覚が味わえたのだ。頬に浮き出る亀頭の形。男は金玉を揺らしながら腰を動かしていく。「あぁっ・・・レイコ!レイコ!」マネキンの口内に、溜まりに溜まった濃い精子を放出した男。ぬぽっとチンポを抜きとると、レイコの口元からは大量の白い液体が滴り落ちていくのだった。「俺・・・マネキンにこんなことして、何やってんだよ。だけど・・・いい女だな。」完全にマネキンに堕ちてしまった男。片乳を放り出したまま表情を変えない美人なマネキンレイコに魅了されていくのだった。(動画再生時間:約29分)