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汗だくで肉塊揺らすド迫力ボディの猛乳おばさん 折原ゆかり

豊満肉塊ボディの四十路ママ(折原ゆかり)。
エアコンの壊れた家に住む親子。息子ケンタが友達のヒロユキを家に誘っていた。暑いと漏らしたヒロユキにジュースを買いに外に出たケンタ。「シャワーでも浴びててよ!」ヒロユキはケンタを待つ間に噴き出す汗を流そうと、シャワーを浴びるのだった。買い物から帰ってきたムチムチボディのママは、すぐに服を脱ぎ棄てていつものように下着姿になっていた。豊満なおっぱいと贅肉が重なった段腹。「あっそーだっ!」買ってきた氷をデコルテに這わせ始める。体温で溶けた氷が、谷間の方まで流れ込んでいく。浴室から出てきたヒロユキは、下着姿のおばさんに驚いた。「あぁあぁあヒロユキ君っ!ごめんなさいっ!フフフ」てっきり息子が入っていると思っていた母もまた、びっくりした様子だった。バスタオルを持ってきたケンタママは、下着姿なこともすっかり忘れ、ヒロユキの身体を拭き始める。背中からゆっくりと拭いていくと「じゃあ、前向いて!」とまるで息子にするように全身を拭くのだった。向かい合った2人の身体。ヒロユキの目の前に広がる爆乳。ブラに包まれた豊満な巨大乳房がヒロユキの理性を崩壊させてしまった。「あらダメよぉ・・・どうしたの?」突然抱きついてきた息子の友達にも、動揺一つ見せずに大きな懐で包み込む巨大熟女。「おばさん!」唇を押しつけるヒロユキ。「ケンタ帰ってきちゃうわ?」柔らかいデカパイを揉むと、ブラジャーをズリ下ろしてしまった。「なんかお尻に固いものがあたってるわよ!」股間を膨張させていたことに気付いた時には、彼の手でもみくちゃにされる超弩級オッパイ。柔フワおっぱいに指を食い込ませていくと、ヒロユキの手は下半身にも伸びてくるのだった。「そこはダメよぉ・・・イヤらしい子!」噴き出る汗を垂れ流しながら、2人は和室に移動していた。完全に身を任せていたドスケベおばさん。「悪い子ねぇほんとに。」ヒロユキの舌は、ピンク色の乳輪とポチッと膨らんだ乳首を掴んでいた。ヒモパンからあふれ出る陰毛。紐を解くと、こんもり盛られたオマンコが露わになる。「ダメなのにもう身体は・・・」いけないとわかっていながらも興奮を抑えきれずにいたイヤらしい女体。裸体になると、ムッチリ大きなお尻をムニムニと揉んでいく。「あぁんいやんッ!」すでにクチャクチャになってしまっていた熟れた泉。「もうおばさんもダメみたいっ。」畳に膝まづき、ビンビンになったチンポをパクリと咥えてしまった。「なんでもしてあげたくなっちゃうわ!」パンパンに腫れた亀頭に食いつき離さないおかあさん。肉付きの良い身体を揺らしながら、二重顎で肉棒をのみ込んでいく。「今度はおばさんのも舐め舐めしてちょうだい?」トロトロに潤った股間を広げてクンニと手マンに悶絶してしまったおばさんは、透明な液体をオマンコから噴き出してしまうのだった。今度は顔騎で膨らんだマン肉でまたがると、そのままシックスナインで巨根を咥え込んでしまい。「もうおばさん我慢できなくなっちゃうわよ。」熱い舌の愛撫に耐えられなくなったおばさんママは、とうとう息子の友達のペニスを受け入れてしまうのだった。重力に耐えきれずに垂れるぶよぶよな女体。バインバインと爆乳を揺らし、若いチンポに絶叫しまくるドスケベおばさん!(動画再生時間:約32分)