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制御不能の肉竿にシャブりつくムッチリ巨乳の美人妻 風間ゆみ

ムッチリとした肉体がエロい美人妻(風間ゆみ)。
隣の家の奥様と仲の良い美人妻ユミ。結婚記念日に旅行に行くことになった隣の夫婦が留守の間、息子アツシの面倒を頼まれたユミ。「うちの人、いつも仕事でいないのよ。だから遠慮しないで!」嫌がる事無く受け入れてくれたユミにお返しにと、中折れを一切しないと評判の勃起薬を差し出したのだった。そろそろ子供が欲しいと思っていたが、歳をとるにつれて反応が鈍くなっていた旦那の股間。久々に激しいセックスができると喜ぶのだったが・・・。「ごめんくださーい!」その日の晩、隣の家の息子のアツシがやってきた。手料理を振る舞うと、おいしそうに食べてくれたアツシ。「じゃあ、帰って勉強しますね!」4人前を平らげて帰ったアツシのお腹を心配していたユミ。次の日の朝、ユミの予感は的中していた。胃の調子が悪いと漏らしたアツシ。朝ご飯の準備で忙しいユミは、胃薬の場所を教えたのだった。胃薬と間違えて、勃起薬を飲んでしまったアツシの身体は、突然ウズウズと疼きだした。「どうしたの?」心配したユミが触れると、ビクンと敏感に反応していく。「さっきから身体がおかしくて。」薬を飲んでから熱くなっていく身体。「いつから?」「薬を飲んで・・・」ユミは慌てて勃起薬を手に取った。「もしかして、飲んだのってこれ?」完全に勃起薬を飲んでしまっていたのだった。「アツシくん。よく聞いて。あなたの飲んだこれは、胃薬じゃないの。」覚悟を決めたように、状況を説明したユミ。精子を出す為にトイレにアツシを送り込んだ。「どうだった?収まった?」「ダメみたいです!」そそり勃つ制御不能のチンポを丸出しのままユミの元に戻ってきたアツシ。「アツシくん。今からすることは、絶対、誰にも言っちゃダメよ?手伝ってあげるから。」少し触れるだけで呻き喚くアツシ。早く出してあげようと、両手で勃起棒を掴みとり必死にシゴいていく。「しょうがないんだから!」突然服を脱ぎ始めた美熟女。自分の責任だと感じた彼女は、必死で豊満巨乳に肉竿を挟み込み、パイズリしていく。柔らかいおっぱいの感触に悶絶するアツシ。手コキ、パイズリと弾けんばかりの美巨乳で、チンポを限界へと誘導させると、昇天に上ったアツシは、大量のザーメンを谷間にぶちまけたのだった。次の日。「アツシくん。昨日は・・・ごめんね。調子はどう?」ユミが腕に触れると、あわあわとしだしたアツシ。「反応しちゃうみたいなんです!ユミさんに・・・」あれからずっと収まらない勃起。「早く出さないと!」罪悪感にかられ、服を脱いだユミ。ムチムチな身体をさらけ出し、アツシの要望に応えてブラを外してしまった。ポロンとこぼれ落ちたピンク色の乳輪とフワフワの乳房。徐々にエスカレートしていくアツシの要望。生乳しゃぶりからクンニ、シックスナイン、フェラチオと、一通り全ての前戯をしてしまった2人。「挿れさせて・・・」「ダメよ!」「お願い!」旦那の姿が頭によぎるも、目の前の快楽に負けてしまったユミ。「ぬぁっ!」呻き声をあげなら腰を振るアツシ。巨根を膣穴で感じ、激しいセックスに身を沈めるのだった。(動画再生時間:約121分)