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焦らしたペニスをゴム付きで挿入!ドSな痴熟女 篠田あゆみ

ドスケベボディの美熟女(篠田あゆみ)。
締まりが良いオナホールを被せられたおチンポ。「ぎゅっぎゅっぎゅっ」イキそうになった男に「ダメ。我慢でしょ?」と手を止めた。「同じリズムでずぅっとやっててあげようかしら。ヤバいわね。一定のリズムで。優しく。」豊満な爆乳を露出していた美熟女は、パンティまで脱いでしまった。「私のオマンコよく見てぇ?」ぱっくりと具を見せると、疑似マンコを被せたまま身体を動かしていく。呼吸を荒げる男。「ダメでしょ?我慢しなさいって言ってるでしょ?何?何よ?」手の動きを激しくしてチンポを焦らし続ける。ぶるんぶるんと太腿の柔肉を揺らしながら腰を上下する痴熟女。「イコうとしたでしょ・・・ダメでしょねぇ?」膣の中と同じ感触のオナホールと同時に身体を上下していく。「モジモジしちゃって・・・かわいいんだから。ダメよ?イッちゃダメ。私のいう事を聞いて。」猛烈な速さでオナホールを上下して笑みを見せた淫乱熟女。「出さずに待ってなさい。」部屋を後にした痴女なのだった。和室に移動した男。布団の上では、美熟女がドスケベな赤いランジェリー姿で待っていた。「ここまで一日中、我慢してきたけど、どぉ?苦しいかしら?まだ我慢よ?」今からコンドーム付きでセックスをしてくれると言う。「あなたの脳内からこの0.01ミリを忘れさせてあげる。そのくらい・・脳で感じて。」コンドームを手にとり見つめてくる。「私とこの0.01ミリを介してセックスできることに感謝しなさい。あなたとは絶対生でしたくないの。なぜかわかる?私がイヤだから。あなたみたいな人と・・・生でセックスするなんて。でも安心して。そんなことどうでもよくなるくらい、気持ちいセックス教えてあげる。」こっちを見つめる痴女のブラからは、片乳首が出ていた。「どうしたの?見つめてるだけなのに・・・息が荒くなっちゃって・・・」勝手に飛び出たエロい乳房をぶら下げて淫語を浴びせてくる。「触ってほしいのぉ?」真っ赤なサイハイストッキングを履いて美脚で身体を弄り始めた痴女。「ふふふふ。おかしくさせてあげるから。私がいいって言うまで私の身体触っちゃだめよ?」言いなりになるМ男。「お尻を私に突き出して?」四つん這いになった男の股間部分の匂いをクンクンと嗅いでいく。「穴の裏の匂いが充満してるわよ。汗かいてるの?」「あっ・・・すいません。」「ふぅ~ん。汗かいてるんだぁ・・・」後ろから男に覆いかぶさると、背中から耳の裏まで匂いを嗅いでいった。仰向けになった男。「チンポ、気持ちよくしてほしいんでしょ?ずぅーっと触ってほしかったわね。」パンツの上から指先で股間を触っていく。「チンポじゃなければいいわね。」そう言うと、チンポの際から太腿の付け根を舐め回し始めた。「私ね、我慢してる顔がみるのが大好きなの」指先で触れるだけでビクンと反応する敏感な身体。そのままレロレロと乳首を舐め上げると、パンツの上からペニスにしゃぶりついた。小さい顎で貪りついていく。とうとうパンツを脱がされると、0.01ミリのコンドームをお口でつけてくれた美熟女。ゴムの上から体温を感じながら、イヤらしく舌が這うフェラチオにさらにチンポを固くしていく。「口の中でチンポ転がしてたの感じた?」手コキ、素股でチンポを膨張させると「私も焦らされるのが好きなの。感度が高まるでしょ?」と乳首を触らせていく。甘い声を漏らしよがる痴女。「挿れたい?挿れたいわね。いいわよ。先っちょだけ挿れてあげる」膣穴に入った亀頭。「見てなさい。」そう言うと、ずぶりと根元まで差し込んでしまった。焦らされ続けたチンポは、ゴム付き挿入でドスケベマンコを存分に味わうのだった。(動画再生時間:約41分)