新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

ムチムチ奥さんを襲った旦那の元部下のイヤらしい目 織田真子

お淑やかなムチムチ爆乳奥さん(織田真子)。
「オダ先輩!お久しぶりです!オオキです!」買い物が帰りの仲良し夫婦に声をかけたのは、元同期であり、旦那の元部下のオオキだった。ロードバイクに乗って現れたオオキ。「それにしても元気でよかったよ!突然辞めちゃうから。」「すいませんあの時は。」「あっ、そうだ!うちさ、すぐ近所だから、今度、遊びにおいでよ!なぁ?まこ。」「え、えぇ。」ロードバイクに興味を持ち始めていた旦那は、オオキの自転車に夢中になっていた。ロードバイクの会社に転職をしていたオオキ。「あの頃よりオオキさん、若々しく見えるわね。」「先輩たちの方がうらやましいですよ!こんな立派なマイホームに、幸せな家庭。」独身のオオキは、同期の間で人気だった美人のマコを射止めた先輩をうらやむ気持ちで見ているのだった。「ちょっと早いけど、一杯やるか?」自転車で来ていたオオキは、やんわりと断るのだった。「もし、先輩も始めるんだったら、バイク選びから、手伝いましょうか?」その言葉に喜んだ様子の旦那に、妻も嬉しく思っていた。その晩、ベッドの中で仲良く会話をしていた夫婦。「マコ、本当にいいのかい?」「いいよ!ひとつぐらい趣味があってもいいかなって思ってたの。」ロードバイクを本気で始めようと考える夫に、どこか逞しささえ感じていた。「あなた、ねぇ?」かっこいい旦那さんにムラっときたマコだったが、爆睡してしまった旦那を見つめると、一緒に眠りについたのだった。次の休日、さっそくオオキと一緒にバイクを購入してきた旦那。「ちょっと、またがってごらんよ?」「えぇ~?」新しいバイクにまたがった奥さん。ムチムチのお尻の形がわかる白いパンツに谷間剥き出しの服。「私には絶対無理っ!」そう言い放ったマコを下心全開の目で見つめるオオキなのだった。「カンパーイ!」今日は泊まる覚悟で杯を交わす3人。ロードバイクの話をして盛り上がる旦那。オオキの目線は、マコのドエロボディに釘づけになってしまっていた。風呂に入ったオオキ。思い出すのは、マコの体のことだった。風呂を出ると、完全に寝てしまっていた先輩。「こうなっちゃうと、朝まで絶対起きないの。」ソファーで爆睡する旦那にブランケットをかけた奥さん。「この人、ワイン開けちゃったから、もう少し飲んでって?」「はい・・・」もう一度テーブルについたオオキは、ワインを飲みながら、マコの手料理を堪能している。「今日は、本当にありがとうね。きっと楽しかったみたい。毎日仕事で疲れてて。お酒も久しぶりなの。」気を遣うマコに、自ら皿を片付けキッチンへ持って行った。「ありがとう・・・」洗い物をするマコ。オオキは、感情を抑えきれずにマコに抱きついてしまった。「前から・・・」「何するの?ちょっと!」くっついて離れないオオキ。「こんな綺麗になって!」「やめてください!主人が、起きちゃいますから!」「一度寝たら絶対に起きないんでしょ?この体は・・・もう先輩のものなんだ。」ムンムンと放たれていたメスの香りに欲情したオオキは、人妻の体をクンクンと嗅ぎ始めた。呼吸を荒げて無理矢理唇を押しつけたオオキ。「ねぇオオキさん!落ち着いて!お願い・・・やめて・・・っん」豊満な胸元から乳房を取り出されてしまった。「何やってるの・・・こんなこと・・・やめて・・・」「ずっと好きでした・・・」突然の告白に戸惑いながらも、丸見えにされてしまった薄い茶色の乳首。声を荒げ抵抗していた爆乳妻の口を塞いだオオキ。「そんな大きい声だしたら、先輩起きちゃいますよ?こんなとこ見られていいんですか?」「何言ってるの?やめてっ!ぬぁっん・・・」乳首にむしゃぶりついた彼の舌に敏感に反応してしまうのだった。股間に伸びた男の手。「このカラダ・・・先輩のモノなんだ・・・」「お願い!やめてっ・・・いやぁぁぁ!」パンティの下に伸びてきた手は、割れ目の先にあるお豆に触れていく。「声出さないでくださいよ。本当に先輩起きちゃいますよ。」旦那がリビングで寝ている間に、欲情に来るった旦那の元部下に襲われてしまうのだった。(動画再生時間:約8分)