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息子の友人に薬物盛られ息子の前で中出し淫猥ファック 小早川怜子

モデル体型のスレンダー母(小早川怜子)。
息子アキラが友人のタカシを家に招いた。美しい友人の母に挨拶に行ったタカシ。洗濯物を畳んでいたアキラの母を、笑顔で手伝っていく。「おばさん綺麗だからさ、セックスとかした方がいいよ。」「えっ?タカシ君何言ってるの?」太腿にタカシの手が伸びてきた。「ダメ・・・ダメッ・・・」2年前に離婚してから、男を感じる機会がなかった美熟女。溜まりに溜まった性欲からか、口ではダメと言いながらも、完全に体を任せてしまっている。「おばさん本当に綺麗だな。思ってた通りだよ。」ブラの下から取りだされてしまった美乳。大きく膨らんだ山のてっぺんには、小豆サイズの乳首が尖がっていた。「うっ・・・ぁんっ・・・」指先で乳首をコリコリされて体をヒクヒクと揺らしてしまう。タカシの手は、股間にまで伸びてきた。真っ白いパンティの割れ目部分には、淫液のシミができてしまっていた。パンティの下に手が伸びると、ぴちゃぴちゃとイヤらしい音が響き渡る。すらりと伸びた長い肢体をピクピクとさせながら、オマンコ丸見えにされてしまった。「「はうっ!」手マンに何度もアクメしてしまうと、「欲しいんだろ?」と勃起したチンポを目の前に放り出される。2年近く味わっていなかった男の味。思い出すように金玉を舐めつくすと、ドスケベな顔でさらに大きく固くしていく。大きなまん丸おっぱいをブラに乗せたまま、頭を上下した美熟女。固いチンポを包み込む友人の母の唇の中に、大量のザーメンを放出してしまうのだった。その日の晩、リビングでひとりオナニーを始めた美女。息子の友人タカシに弄ばれた股間は、完全に疼いてしまったのだった。ピンクのセクシーランジェリーからは、隆起物が2つ透けてしまっている。ド変態なオナニーに発狂アクメし、快楽に昇りつめるのだった・・・。次の日もタカシがやってきた。不気味な笑みを浮かべるタカシ。俯くレイコはお茶を入れようとするも「いいよいいよ!いれますよ!」とタカシがお茶を入れてくれた。キッチンに行くと、見えないところでポケットから白い錠剤を取り出した。それを飲み物に混ぜたのだった。寝てしまったアキラが目を覚ますと、手首をロープで縛られてしまっている。「母さん?母さん?」タカシの横でぐったりと寝ころぶスレンダー美熟女。「お前の母さんとこういう事したかったんだよ。」「おい!やめろよ!おいタカシどういう事だよ!」タカシが目の前で母さんに触れていく。「母さん!こっち向いてよ!なんで嫌がらないの?」息子の顔が見れない母親。「お願い・・・アキラの前ではやめて。」抵抗ひとつせずに、肢体に伸びたタカシの腕に、ピクピクと痙攣していく。「お願いやめて?」盛られた薬で意識が朦朧としていた母は、息子の前で感じまくって中出しファックしてしまうのだった・・・。(動画再生時間:約83分)