新着記事

月別アーカイブ

  • SMレイプ変態動画TV

痴漢と勘違いされた鬼畜に緊縛レイプされた美人妻 篠田あゆみ

バス通勤をする上品な美人妻(篠田あゆみ)。
痴漢に遭っていた彼女をかばって痴漢を捕まえてくれたのが、今の夫だった。それからも、バス通勤を続けていた人妻に1人の男がゆっくりと近づいてきた。首に縄をかけられ振り向くと、その時捕まった痴漢男だった。「声を出すな。終点の車庫まで付き合ってもらうよ。」終点の車庫までたどり着くと、運転手さんまで降りてしまった。縄で縛り上げられていた人妻。「苦労したぜ。居所さがして、あと付け回して。バスの運転手買収して。どうしたの?なんでそこまでするのって思ってるでしょ?」痴漢事件の後、3日間拘束されて会社までクビになったと言う。「あなたが痴漢なんかするから悪いんじゃないですか」「俺は痴漢なんかやってないっつーんだよ!」自分を痴漢と間違えた偽善者と結婚した人妻に怒りの矛先が向けられたのだった。天井に吊るされてしまった人妻。膨れ上がった胸元に食い込む縄。「どこ触られたんだよ。あ?こんな感じか?」尻に伸びた男の手。「ぃや・・・やめてっ」「ここは?」シャツの上からでフワフワと柔らかいおっぱいを揉みしごき始めた。ボタンが一つ一つ外されていく。「やめてっ!やだ!!」豊満な谷間が露わになると、男の汚い舌が乳肉を吸い始めた。はみ出てしまったピンク色の乳首。「やめて!そこ触んないでよぉ!」鬼畜男の緊縛乳舐めで体がビクビクと反応してしまう。股間の間に届いた男の腕は、敏感な秘部をゴシゴシと刺激していた。「いやぁぁぁああああ!」叫んだ声は、誰にも届かない。脱がされたスカートの下に丸見えになった純白のパンティ。柔らかそうな白い美尻に指を食い込ませると、男はムチケツを味わい始めた。痴漢男に身体を貪られるも、完全に反応してしまう媚体。「いやっ!やめてぇええイっひゃうっ!」パンティの上からクリトリスを擦られ果ててしまうのだった。体をくねらせ抵抗する美人妻。「ここは直接触られなかったんだ?」脱がされたパンティの下には、整えられた陰毛が露わになった。片足を縛られ、くの字に持ち上げられた太腿。露出した割れ目のスジを男の指が這っていく。「あぁんやめてっ!ひゃんっやめへぇぇぇええ」固くなったクリトリスに指先から振動を送る鬼畜。「ぬぁんっ・・・そんな汚い指入れないでよっ!」膣内に入った男の指。その言葉にさらに興奮した男は、ドロドロの白い液体で溢れる淫乱オマンコにもう一本の指を差し込んだ。垂れ落ちる淫汁。そのままクリトリスも同時に刺激されると、快楽に悶えるのだった。「もっと楽しもうよ。」電マを取り出した痴漢男。「うわぁぁぁあああやめてぇぇえええッッ!」言葉にならない声をバス中に響かせてイってしまった人妻なのだった。天井にひっかけられた縄が下ろされると、膝から崩れ落ちた美人妻。鬼畜の勃起した臭いチンポを顔に擦りつけられ、泣きそうな表情を見せた。「口開けな」「いやぁだぁ」唇をこじ開けて無理矢理挿入された知らない男のチンポ。頭を押さえつけられた美熟女は、喉奥までチンポでグリグリとされてしまった。垂れ流れるよだれ。同時に涙を流した彼女を立たせると、真っ白いムチケツをパンパンとスパンキングした男。赤く腫れあがる美尻。突き出された割れ目めがけて固い肉棒が押し込まれてしまった。「うあぁっ・・・」「そんなに気持ちいか?ほら。」腰の動きを速める男。バックで叩きつけた旦那以外の股間。ブラの上にのっかったデカパイが震えていく。「っぅぅぅううううんぁぁあああ!」膣壁擦れる鬼畜の肉棒に絶叫してしまった人妻。後ろで縛られた腕は、いう事を利かない。そのまま座席に座った男は、座位で膣穴を下から突き上げていく。今度は正常位になると、縄がくい込んだ巨乳を揺らしていた。「あっいぃっあっぁぁぁああうぅ・・・」完全に感じてしまっていたドスケベ妻。「俺もイキそうだよ。」限界を迎えた男は、人妻の綺麗な顔に、大量の臭いザーメンをぶちまけたのだった。「これで終わると思うなよ。」捨て台詞を残し去っていく男。痴漢と勘違いされた鬼畜に緊縛レイプされた美人妻。彼の人生を狂わせてしまったかもしれない罪悪感からか、いつもより感度を増してしまっていたのだった・・・。(動画再生時間:約49分)