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寝取られ3Pで狂乱しイキまくるスレンダーな若妻 東凛

夕飯を作って旦那を待つ純真妻(東凛)。
「先、寝てていいからね。」「うん、がんばってね。」帰りが遅くなると連絡を入れた夫は、実は家の外まで帰ってきていた。電話を終えると、迷う事なく隣の玄関に向かった。「リンさん!」現れたのは、旦那の部下であり、彼女の元彼であるスズキだった。無我夢中でキスをした人妻。「まずいっすよ!先輩、帰ってきちゃったら・・・」「大丈夫よ!まだ帰ってこないから。」激しく求め合う2人の姿を陰から覗いていた旦那は、妻の乱れる姿を見て、愛情を深めていくのだった。露わになっていた谷間に顔を埋めた元彼。「もっといっぱい触って!」柔らかな綺麗な美尻をパンツの上から揉みしごいていく。じゅるるるる・・・舌を突き出し乳首を舐め始めた彼。「私・・・スズキ君の欲しい。ねぇ、見てもいい?」股間の前に膝まづき、大きくなった肉棒を見つけると、口を大きく開けて咥えついた。「おいしい!あぁんおいひぃ!」激しく猛烈にしゃぶりつくしていく人妻。彼の手が股間に届くと、身をよじらせて果ててしまうのだった。「スズキくんが欲しい!」パンティをズラして差し込まれたチンポ。完全に濡れきったグチョグチョのオマンコで肉棒を受け入れた。玄関の外で激しく性器を重ねる2人。限界に達したスズキは、人妻の美尻向かって精子をぶっかけたのだぅた。「はぁはぁ・・・すごい!出したばっかなのにまだこんなにおっきい!」お掃除フェラまでほどこした若妻。その姿を陰から覗く旦那と目を合わせて頷いたスズキなのだった。「なんだか・・・怖いわ。」「見えない方が、感覚が研ぎ澄まされて興奮するんだよ。」元彼に目隠しをされて下着姿で部屋に誘導されたリン。「いつもより・・・すごく感じる・・・」遮られた視界の向こうの世界を妄想しながら、いつにも増して敏感になっていた彼女の身体。奥から姿を現したのは、愛する旦那だった。そんなことにも気づかずに、目隠しをされたまま本能のまま喘ぎ散らす淫乱妻。自分の目の前で旦那が見ているとは知らずに、ベッドの上でオマンコを全開にした。わさわさと刺激する彼の指先。「あぁんッんっ・・・あぁん!」ビラビラに到達した彼の指先からは、イヤらしい糸がひいていた。「オマンコ気持ちい・・・」近くで妻のオマンコを観察して興奮する旦那。「焦らさないで。早く、指入れて。」こんなにも快楽を求める妻は見たことがない。「舐めて。」遂に旦那が動いた。目隠しした妻をクンニする旦那。旦那に舐められているなんて思ってもいない淫乱妻は、与えられた悦楽に声を漏らしていた。手マンでオマンコをグッチョリと濡らして何度もイキまくるエロ妻。「イッちゃったの?何でも言う事聞いてくれるよね?」「うん。」「じゃあ、僕のおチンポ舐めてよ。」手探りで掴んだのは、固くて大きい旦那のチンポだった。イヤらしく丁寧にしゃぶりつく人妻。旦那のチンポとは知らずに淫らに舐めつくしていく。「どう?僕のオチンチン。」「とってもおいしい!」彼のチンポと思いながら喜ぶ妻。「そろそろ、オチンチン見たいんじゃない?」「うん!オチンチン見たい!」目隠しを外された妻。暗闇の中に差し込まれた光に眩しさを感じながらも、顔を上げた。仁王立ちをしていた旦那に口をあんぐり開けて驚きを隠せないリン。「綺麗だよ・・・リン。全部見てたよ。」これまでの行為を全て見ていたと言う旦那。「スズキのおかげだ。リンへの愛情、忘れてたんだ。愛してるよリン。」「私も愛してる!」笑みを浮かべて、愛する旦那のチンポにしゃぶりついたリン。目隠しプレイで絶頂に達していた快楽を、旦那のチンポでさらに高めていく。元カレのチンポと、旦那のチンポを交互に咥えていく人妻。状況を把握した妻は、久しぶりの旦那とのセックスに媚肉を何度も痙攣させていく。さらに与えられた元カレの肉棒に身体をピクつかせてしまう。猛然と咥え込みしゃぶり上げた2本の棒を、膣壁で何度も擦られ身悶える美人妻。スレンダーボディを痙攣させながら3Pで何度も絶頂する三十路熟女は、寝取られプレイで狂乱し、旦那の愛情を再確認したのだった・・・。(動画再生時間:約47分)