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元カレのチンポにオマンコ疼かせた寝取られ変態妻 東凛

スレンダーな美人すぎる若妻(東凛)。
マッサージの練習をする元カレの練習台になった人妻は、胸元まで伸びた彼の手に反応してしまっていた。妻に欲情しなくなった旦那とは、長い間肌に触れていない。時間と共に募る情欲を発散することもできずに、彼女の身体は完全に敏感になってしまっていた。「広げてください。」股間を広げられた人妻。パンティを履いていない彼女は、必死に手でタオルを抑え込んだ。オイルをつけて足元をマッサージしていく元彼。「だめ・・・そんなとこ、だめ・・・」太腿の付け根まで届いた彼の手に苦しそうな表情をした。「はぁはぁはぁ・・・だめ・・・そこは・・・だめ・・・」眉間に皺を寄せて悶えていく。ヒクヒクとうごめく膣穴の周辺を入念にマッサージしていく男。ビクッ・・・体を震わせながら、快楽に悶絶していく。溢れ出しそうな声を必死にのみ込みながら途端に感じ始める人妻。「そのまま、お尻を上げる形になってもらっていいですか?」完全にタオルを外されると、裸体で四つん這いになった。丸見えになった美尻の割れ目。オイルを垂らすと、プリケツに染み込ませていく。ズブリと差し込まれた人差し指。「ここの奥に、骨盤を修正するツボがあるんですよ。」敏感な膣穴をグリグリと刺激する彼の指。「だめ・・・あぁんっ・・・」溢れでる吐息を荒げた人妻は、媚ケツをピクピクと痙攣させて果ててしまうのだった。「ちょっと、指じゃ届かない部分にあるみたいなんで、目を閉じてもらっていいですか?では、いきますね。」ズブブブ・・・背後から突然ぶち込まれた元彼の熱いチンポ。「やめて!ダメって言ったのに。」強弱の効いたピストンを浴びせられ、すぐにアクメしてしまった欲求不満のエロ妻。鼻の穴を膨らまし、壊れそうな表情で何度もチンポをのみ込んでいく。ラストは正常位で迫る元彼。腰を揺らしながらキスをしたスズキ。透明な愛液をトロトロと流し続けるオマンコ。細い体の上に乗っかる柔らかいお椀のようなおっぱいを揺らしながら悶絶していく人妻。オマンコの締め具合に耐えかねた彼は、熱いザーメンをおっぱいの上に放出したのだった。「このことは、あの人には、絶対・・・言わないで。」「ハイ。秘密にします。」実は、自分の後輩であり、妻の元彼であるスズキ君に妻を寝取らせていたのは旦那だった。激しく乱れる妻の表情を見た旦那は、それをオカズに射精したのだった。その日を境に、元彼の体を欲するようになってしまった美人妻。次の日、自ら彼の元に言った。「スズキ君!私・・・おかしくなっちゃった。」スカートを捲り、股間を見せつけ呼吸を荒げる変態妻。「もっと・・・」そう言うと、ゆっくりと服を脱いでいった。ピンク色の下着を見せつけ股間を疼かせた人妻。「き、きれいです!」それだけでイってしまいそうなほど敏感に感じた彼女は、唇を押しつけた。熱くなったベロを突き出し、彼の顔を舐めまわしていく。「私、やっぱりおかしい!でも、いい?」べろーんと顎から額まで舌を這わせると、彼の皮脂ごと綺麗に味わった。キスを浴びせた人妻は、腕を彼の股間に伸ばしていた。「私で、こんなに大きくなってくれたの?」元恋人に股間を触られ、さらに膨張する股間。「こんなイヤらしい私、好き?」「大好き。」乱れながら濃厚なキスをする2人。「もう我慢できない!見せて!」要望を受け入れた彼のチンポは、天に向かっておっ勃っていた。舌を突き出し、玉袋から竿、裏筋と優しく愛撫する人妻。濃厚なフェラチオを繰り返すと、パンパンになった亀頭を、悩ましく突起した自分の乳首に押し付けていく。「んッ・・・」乳首に当たる固い亀頭の刺激でイってしまった美人妻。パクッともう一度チンポを咥えると、頬をすぼめて頭を猛烈に前後していく。喉奥に発射された彼の精子を手のひらに出すと、もっともっと彼の肉棒を欲しがる人妻なのだった。その様子を隠しカメラで見ていた旦那。元カレのチンポにオマンコ疼かせ、他人棒を貪欲に求める発情した妻の姿に、欲情しなかったチンポを元気にしていたのだった。(動画再生時間:約35分)