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元恋人のマッサージに悶える妻を見て荒ぶった旦那の股間 東凛

大人な美貌を放つモデル級の美人妻(東凛)。
社宅に住む若夫婦。向かいに引っ越してきたのは、旦那の後輩であり、妻の元恋人のスズキだった。驚きを隠せない妻のリン。美容部門を担当することになったスズキ。「そうだ、お前肩凝ってるって言ってたじゃないか。スズキの練習台になってあげればいいじゃないか。」「じゃ、じゃぁ・・・そのうちお願いしようかな。」実は2人が元恋人同士という事を、旦那は知らなかったのだ。気まずそうにしながらも、美人になった元恋人に胸をドキドキさせていたのだった・・・。毎日仕事で遅く帰ってくる旦那。「あなたお風呂は?」「あぁ、後で入る。」職場恋愛で結婚し、リンにゾッコンだった旦那も、月日が流れるにつれて、妻をあしらうようになってしまっていた。そんな旦那に寂しさを募らせていた人妻。しばらく身体の触れ合いもない夫婦。「今日、通販で届いたの。」セクシーなランジェリーを着て旦那を誘惑しようとするも「疲れてるんだ。」と交わされてしまう毎日。妻を心から愛しているが、欲情しなくなってしまっていたのだった。すれ違うように、性欲が増していく妻に申し訳なさを感じていた。そんなある日のことだった。「今日暇なら、スズキのマッサージ手伝ってやれよ。」「あっでも・・・」元恋人にマッサージをしてもらうなんてとんでもないと言わんばかりに俯いた妻。スズキの家に向かった旦那。「うちの奥さんで練習しろよ!」妻を練習台に使えと後輩に気を遣うのだった。散歩から帰ってきた旦那。「おいリン!ただいま!」家にない妻の姿を探しにスズキの家の玄関を開いた。「すごい・・・凝ってますよ奥さん。」「最近、残業続きだったから。」少し緊張気味に、後輩のマッサージを受けていた妻。ソファーに座り、張っていた肩を優しく揉みほぐされていく。「次、首筋いってもいいですか?」温かい元カレの手が首筋を包んでいく。性欲を発散できずにいた彼女の身体は完全に熱くなってしまっていた。リンパを流していく彼の手。デコルテに手を伸ばされると、スルスルと這う人の温もりに吐息を荒くなってしまう。セックスレスで敏感になっていた美人妻の身体。お尻、腰と服の上からの刺激にも眉間に皺を寄せてしまうほどだった。他の男の手によって、欲情していく妻の姿を見て、股間を固くさせていた旦那。「ダメ・・・スズキくん!これ以上されたら、私、おかしくなりそう!」感情を抑えきれずに襲いかかった元カレを押しのけて、家に戻るのだった・・・。その晩、シャワールームで思いにふける妻を見つけた旦那。ツンと上を向いた美乳の先っぽは、ビンビンに尖がっていた。「やめて・・・そんなに触らないで!」シャワーを身体に当てながら、淫らな妄想をする人妻。かなりの敏感体質な妻は、シャワーの水圧だけで甘い声を漏らしてしまっている。ゆっくりと股間に下ろしたシャワーヘッド。真っ白い乳房をプルンと揺らしながら、壊れたような表情でイってしまうのだった。「こんなに感じちゃいけないのに・・・。」もう一度股間を開いた美人妻。敏感な割れ目にシャワーを押しつけると、ヒクヒクと身体を揺らして2度目の快楽を迎えてしまうのだった。そんな妻のイヤらしいオナニー姿を見て、好奇心を抑えられなくなった旦那は、あることを考えるのだった。「実は、折り入ってお願いがあるんだが。」「先輩のお願いなら、何でも聞きますよ!」その言葉にニヤけた旦那。その晩、仕事から帰ってきた旦那は、妻を練習台にと後輩の元に送り込んだ。「じゃ、頼んだぞ!」妻を残し部屋を出た旦那は、扉の隙間から彼らを覗くのだった。「では、また肩から始めさせてもらいます。」「はい・・・。」2度目の元恋人のマッサージ。肩から二の腕へとマッサージを終えると、彼女をうつ伏せに寝かせ背中のマッサージを始めた。「腰、固いですね。」敏感な身体は、どこも感じてしまうほどだった。今度は仰向けで足元をマッサージしていくスズキ。足首から太腿の付け根までマッサージをされ、身体をもじつかせてしまった。目線を合わせた旦那とスズキ。首を縦にふり合図をすると、計画が始まった。「服を脱いでもらっていいですか?」「えっ・・・脱がなきゃダメですか?」「僕の練習になるんで!お願いします!」ここまで頼まれてしまっては断れるはずもない。「わかりました。」後ろを向くと、シャツのボタンと一つづつ外していく人妻。下着まで完全に脱ぐと、タオル一枚の姿でもう一度マッサージを受けていく。「ここには大事なツボがあるんで、しっかりマッサージしないと!」戸惑う彼女を説得すると、首筋、デコルテから完全に胸を包み込んでいった。「はぁはぁ・・・」美貌を放ちながら悶える妻。「このオイル使うと、血行がよくなるので!」胸元に垂らされたオイルで柔らかい上乳を優しくマッサージしていく。元恋人の手は、次第にタオルの下の美乳にまで到達していた。敏感に反応した乳頭を指先で回すように愛撫したスズキ。「あうっ・・・」モミモミと両手で乳房を揺さぶられると、それだけで果ててしまったのだった。「では、次は下半身の方させてもらってもいいですか?」他の男のマッサージに悶える妻を見て荒ぶった旦那の股間。妻の輝く瞳に、さらに興奮を増してしまうのだった。(動画再生時間:約35分)