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もう一度犯して!他人棒の虜になったムチエロ奥さん 織田真子

幼い顔のムチエロ奥さん(織田真子)。
「お願い・・・もうやめて・・・」爆睡していた旦那の横で、旦那の後輩に寝取られてしまった若妻。始めて味わう旦那以外のペニスに、完全に乱れてしまうのだった。口内に発射されたザーメンを舌の上で味わい、禁断な汁を滴り落としたのだった。次の日の朝、静かに家を出ていった旦那のオオキ。「夕べは、オオキ君に悪い事しちゃったな。」昨晩の出来事を何もしらない旦那は、いつものように仕事に出かけるのだった。夕暮れ時、昨晩の事を考えながら掃除機をかけた人妻。(ピンポーン)玄関のチャイムが鳴った。「どなたですか~?」「オオキです。」昨日犯された男だった。「主人がいないときに来られるのは、困ります。」「わかってます。ご主人に、渡したいものがあって・・・それ置いたら、すぐに帰ります。」美人な若妻は決意を決めて鍵を開けた。「あの・・・先輩が、自転車通勤を始めたいって、相談されて。」都内は車も多く、道路は危険も多いため、旦那の為にヘルメットを持ってきたのだった。「あ、ありがとうございます。」「奥さんに、会いたくて・・・会いたくて・・・」俯く人妻。昔から彼女に好意を抱いていた男は、愛欲をこらえきれずに奥さんに抱きついた。「オオキさん・・・私、主人が・・・」昨晩の記憶がフラッシュバックする。玄関で感情を抑えきれずにすぐに乳首を頬張った。「あぁん!もうダメよ・・・こんなこと!」「先輩は・・・こうして・・・奥さんの相手してくれるんですか?」嫉妬に駆り立てられながら、乳首を舐めつくしていく。すぐに股間に埋もれ込んだ男の手。ジーンズの下の蒸れた股間は、すでに愛液で溢れてしまっていた。放り出された乳房はマシュマロのようにフワフワと形を変えていく。パンティを下ろされ丸見えになってしまったムチ尻。「綺麗ですよ・・・」割れ目に顔を埋めた男に、淫らな声を漏らしてしまっていた。「やめてもう・・・お願い。」今度は前から伸ばされた舌は、クリトリスをとらえた。割れ目からプンプンと香るおしっこの香り。そんなのもお構いなしクンニし続けた男に、発狂してアクメしてしまうのだった。「オオキさん・・・私が・・・私がしてあげる。」奥さんの興奮は、限界を超えてしまっていた。旦那がいるのにも関わらず、旦那の後輩の股間に手を伸ばした若妻。目の前で勃起したチンポを即フェラし、雄肉を味わっていく。イヤらしい音を玄関に響かせながら、頭を前後する奥さん。「もう我慢できない!」「オオキさん。これで許してね。」丁寧なフェラを終えると乳首に貪りつきながら、イヤらしい手つきでチンポをシゴいていく。むっちむちのドエロボディを揺らしながらもう一度肉棒にシャブリつく人妻。赤く膨張した脈打つチンポを激しく刺激していく。熱い吐息を亀頭にぶっかけながら手コキで絶頂を促した美人妻。「お願い。もう・・・これで許して。来ないで。」舌の上で精子を受けとめると、彼を完全に拒絶したのだった。数か月後、電車通勤から自転車通勤にシフトした旦那を見送る妻。毎日想うのは、あの日犯された彼の温もりだった。掃除機の手を止め、あの日の他人棒の快楽を思い出す人妻。メロンのような爆乳に手を伸ばすと、Tシャツを捲り上げた。ピンクのブラから取り出されたコリコリ乳首。ジーンズのボタンを外すと、すぐにパンティの中に手を突っ込んでいく。完全にパンティを脱ぎ捨てると、ムニムニとしたマン肉が露わになった。もう一度犯してほしいという欲望に悶えながら、指ズボオナニーで悦楽に浸る変態奥さんなのだった・・・。(動画再生時間:約36分)