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娘の彼氏を寝取った爆乳ドスケベ淫乱母 篠田あゆみ

くびれ美人のスレンダーな若母(篠田あゆみ)。
洗い物を終えた若母のプリケツに顔を埋めた娘アキの彼氏マサル。「ねぇ、アキ?マサル君、何時ごろ来るの?」キッチンのカウンターから娘に話かけた母。リビングで彼氏を待つ娘の死角で、股間を貪られながら娘と会話をしていく。「ヘッドフォンしてくれる?うるさいから。」娘がヘッドフォンを着けテレビを見始めたのを確認すると、ゆっくり振り返った。「我慢できないのぉ?」片脚をシンクに上げ、ジンジンと熱くなった股間をマサルに見せた。割れ目に食い込む媚肉。「そんなイヤらしい顔してぇ・・・アキに悪いと思わないのぉ?」股間に顔を埋めたマサルに今度は美ケツを突き出した。「すごいよ・・・」ムッチリした美尻を剥き出しにし、揉みほぐされていく。柔らかい唇が重なると、我慢できなくなったマサルは、彼女のママのタンクトップの紐を下ろした。ノーブラのエロママの柔らかい乳房。薄い茶色の乳首にしゃぶりつきながら股間に手を伸ばしていく。「おっぱい舐められたら・・・熱くなっちゃぁう。」トロンと外を向く爆乳。ドエロな部屋着の下に指を入れたマサルは、パンティをズラして媚肉を取り出した。「あぁん・・・気持ちよくさせてくれるんだぁ?アキが来たらどうするのぉ?」娘の彼氏に陰部をかき回されて淫乱によがるドスケベ母。「ぁあん!あっイッちゃうぅう」声を抑えながらも、激しいクンニに悶絶してしまう。「アキにバレてなぁい?」娘がテレビを見ているのを確認すると、パンティを完全に下ろされてしまった。「ママー!」娘に呼ばれ、慌てて立ち上がった母親。「ちょっと守る遅いから見てくる。」「あっそう。気をつけて。」尻を丸出しにしたまま娘を冷たく見送った。邪魔者がいなくなると、これまで以上にエロさを増した人妻。「アァンッ!アァン!」乳首を舐められつままれ、イヤらしい声が溢れ出てくる。フワフワと形を変えていく美乳。マサルの指先から流れる電流のような快楽に、ビクビクと痙攣して果ててしまった。今度は私の番と、娘の彼のズボンを下ろした変態母。パンツを下ろすと、ビヨヨーンと元気に勃起した若棒が現れた。舌先で亀頭を刺激すると、すぐにチンポを咥え込んだ。「こんなにおっきくしてぇ。」柔らかい唇で肉棒を撫でると、チンポをシコシコとしごきながらコリコリの乳首に擦りつけていく。首を左右上下に動かし、淫らにフェラチオをしていく熟女。「ねぇ~、もう挿れたくなったんじゃないのぉ?」「ハァハァ・・・挿れたいです。」お尻を突き出した彼女のママの熟れた肉壺めがけてチンポをブチ込んだ。そのままリビングに移動した2人。若さに任せて腰を振り続けるマサルに、絶叫していく女。「アキ、出かけっぱなしで探してるかもしれないからさぁ・・・電話してくれなぁい?」合体したままマサルに電話をかけさせる。「あっもしもし、アキ?」娘と話している彼の股間に肉厚のケツをぶつけ続ける淫乱母。「もしもしアキぃ?もう着いてるから。早く帰ってきたら?」挑発するように早く帰ってくるように言い放った。「アキが来るかもしれないんだよぉ?興奮するでしょぉ?」彼女にバレるかもと考えたマサルの焦りは、興奮に変わっていた。そのまま座位い突入した2人。「あっあっあっぁあぁぁああ!あぁんきもひぃ!」上下するたびにぐるんぐるんと揺れる重たいおっぱい。幾度も体位を変えて娘彼のチンポに息を弾ませていく淫乱母。正常位で肉壺の奥深くまで突き刺さる若チン。「ねぇ何やってるの?」激しいセックスをしていた母と彼氏。異様な状況を目の当たりにして止めに入るアキ。「アキが、生でさせてあげないからでしょ?」執拗に股間をぶつけたマサル。「中でいっぱい出してぇ!」中出しを要求した変態ママの膣内に大量のザーメンを放出したマサル。「何でそんなことするの?」「だってぇ・・・アキがヤラせないからでしょお?」濃いザーメンを手で拭いとった淫女。娘の彼を寝取った淫乱マンコなのだった。(動画再生時間:約38分)