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パンティコキで味わう近所の美主婦の生マン臭 篠田あゆみ

清楚でお淑やかな近所の美主婦(篠田あゆみ)。
庭で洗濯物を干す人妻。いつものように大きなカップのブラジャーも一緒に干していた。「あっ・・・シライ君?」誰かの目線に気付いた。「すいません!回覧板持ってきたんですけど、呼び鈴しても出なかったもんで。」「あれ?今日学校は?」ひざ丈のタイトスカートからも、上品なエロスをプンプンと漂わせている。その姿とは裏腹に、自転車で買い物に出た主婦。彼女が出かけたのを物陰から見送ると、すぐに庭に侵入したシライ君。忘れ物をとりに家に戻ると、庭に侵入していた彼を見つけ「こっち来なさい!」と怒った様子で彼の手を引いた。「さっき何してたの?」彼を家にあげ問いただした人妻。「その・・・おばさんの下着・・・下着の匂いを、嗅いでました。ごめんなさい!」「匂い!?なんでそんなことしてるのぉ?おばさん・・・ほら、若い子じゃないんだし・・・」「僕、学校の女子とかどうでもよくって、その・・・おばさんの匂い嗅ぎたかった。ホントごめんなさい!」想定外の告白に戸惑う人妻。「あれ・・・?パンツ・・・パンツが、ないんだけど。」「すいません。つい、間が差して。」ポケットからパンティを取り出した。「我慢できなくって。」「え?こんなのポケットなんかに入れて、何に使おうと思ったの?」「あの・・・おばさんのこと、実はその・・・好きで。」ずっと彼女に好意をもっていたという少年は、美熟女の下着で自慰をしていたのだ。「なんて言ったらいいのか・・・そうなの。ね?今回は、これで終わりにするけど、あれよ?こういうの、やっちゃダメなのよ?」好意を持たれていたことを知った人妻は、優しく彼を叱った。俯きながらも、解決策と思い古い下着を差し出すことにした奥さん。「じゃあ、ちょっと待ってて。持ってくるから。」なぜかバクバクと鼓動を荒げる心臓。箪笥の奥から古いパンティを取り出すと、ポロっと一緒に出てきたランジェリーを手にとった。しばらく俯いた美熟女は、何かを決断したように服を脱ぎ捨てる。セクシーな黒い下着の上に、ベージュのランジェリーを着てしまった。そのまま彼の前に戻ってしまう。少年は驚きつつも、目の前に広がる夢のような光景に生唾を飲んだ。勢いよく股間に顔を埋めて生マン臭を嗅いでいく。パンティの上から卑猥な恥肉に手を伸ばした。「本当は下着じゃなくて・・・直接、見たいんじゃないの?」「ちょっ、直接も見たいです!」大きくて柔らかくてイヤらしいおっぱいを想像していた彼に、ブラの紐を肩からズラし、生乳を披露した。「どう?想像通り?」露わになったボイン乳。「下着とは全然違うでしょ?ね、これの方がいいじゃない?」彼の手を柔巨乳に引き寄せた。「ねぇ、ズボン脱いだら?」完全に勃起してしまったチンポをシコシコしながらおっぱいを揉んでいく。興奮している彼の口元に、古いパンティを落ち込んだ。完全に露出した肉棒に、パンティを被せた。「ほら、おばさんのオマンコ想像してごらん?」自らオマンコを弄くりながら、熱く膨張していた男根を擦っていく。「ねぇ、おばさんね、すごぉく濡れてきちゃった。このパンツで擦りたいんじゃない?」真っ白な太ももの間にある肉壺が露わになった。「興奮するのぉ?かわいいね。」本物のマン汁で濡れたパンティでパンコキされていく。「おばさんも一緒にオナニーしちゃおっかなぁ。」М字開脚でビラビラを丸見えにすると、パンパンに膨れあがったクリトリスをコリコリと刺激していく。エロ汁で溢れかえったグチョマン。肉壺に指をブチ込み、クタクタと音を立ながら指ズボオナニーをした。「ねぇシライ君、ここ、舐めたいんじゃないのぉ?」勢いよく股間に貪りついた少年。憧れの美人妻の生マン臭を味わい快楽に浸る少年なのだった。(動画再生時間:約31分)