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アクメの連続!素人君に教えたテクで悶絶絶頂する女優 結城みさ

バスローブ姿の結城みさ(結城みさ)。
「最近エッチいつしたの?」「うん・・・5日前くらいですかね?」「すごい最近だね!」普通の会話をしていく結城みさとファンの男。結城みさにしてほしいこととして応募した内容が採用された。「僕・・・テクニシャンになりたいんです。」女の子をたくさん満足させられるような、男優のようなテクニシャンになりたいと言う。「じゃあさっそく・・・脱いじゃうけどい?」「あっもう始まるんですか?」緊張した様子の男。「まず最初にすることと言えば?」「キスですか?」ゆっくりと顔を近づけてキスをする男。女優のテクニックをレクチャーしていく。唇を重ねて離さずに目を開く。突き出された男の舌をジュルジュルと吸い始めた。「吸って私のベロ。」ダラリと糸を引く唾液。ゆっくりとバスローブを脱いだ。露わになった美肌とドエロいヒョウ柄のランジェリー。顔を胸に埋めると、鼻息を荒げる男。「お尻もゆっくり撫でて・・・」だんだんと感じている様子の結城みさ。「舐めて。」谷間を舐めてと要求すると、舌を突き出した。Tバックからこぼれる形の良いデカ美尻。「外して・・・」ホックを外してもらうと、いつも見ていたおっぱいが生で広がっていく。すぐに乳首にしゃぶりついた男。「私のこと見ながら舐めて・・」首をそらせてよがる結城みさ。生の結城みさを味わい尽していく。「オマンコ熱くなってる・・・見て・・・」パンティをズラして露出されたピンク色のビラビラ。パンティを脱ぐと、オマンコのレクチャーが始まった。「いつもどうやって触ってるの?」「こうやって・・・」いつものようにオマンコに手を伸ばしてみせる男。「クリトリスはこうやって触って・・・」皮を剥いて露出したお豆を優しく触っていく男。「アンッ・・・気持ちい・・・」素人の男の手つきに髪を乱していく。「クリトリスでイッちゃう・・・」腰を浮かせてピクピクと痙攣したみさ。「こんなに糸引いちゃうくらいいっぱいオマンコ汁出てきちゃった。」いきなり2本も指を挿入した男。「ゆっくりね。」手マンをしながらキスをされた。女優の膣の感触を一秒一秒確かめていく男。クリトリスも同時にしてと要求すると、両手でオマンコを刺激していく。もう一度快楽に果てたみさ。「私のオマンコ舐めて?」股間を開いて男の顔を受け入れた。甘い蜜のようなマン汁を舌先で味わう男。3度目のオーガズムに達したみさは、とうとう男のズボンに手を伸ばした。パンツの上から股間を摩りながら、乳首を味わっていく。「固くなってる。ウフフ」そそり勃つチンポが露わになった。天に向かって伸びる肉棒。突き出した舌から大量の唾を垂らすと、我慢汁がこぼれるチンポにしゃぶりついた。じゅぶっ・・・じゅるるる・・・四つん這いで巨尻を突き出しながら、チンポに唇を舌を絡ませていく。「横になって?」今度は上からチンポに貪りついた。自ら喉の奥までチンポを突き刺し苦しむ結城みさ。「あぁん・・・興奮しちゃう。こんなにカチカチになると。マンコ舐めて?」シックスナインで女優と性器を貪り合っていく。「あぁんそこぉ!もっと舐めて!」顔面騎乗で悶えるみさ。「あぁっイク・・・」甲高い喘ぎ声を発してアクメしてしまった。「ねぇ・・・ここに挿れて・・・ここに今から挿れちゃうんだよぉ?」入り口で焦らされたオマンコ。「ゆっくりね。」根元までゆっくり挿入された勃起棒。パンパンと何度も股間を叩きつけていく男。腰の動きを早くした男に、体をくねらせてアクメした。今度は騎乗位になった彼女。腕を後ろにつき、割れ目丸見えでチンポをのみ込んでいく。今度はバックでチンポを受け入れた。「もっとちょうだいオチンチン!」デカ尻をパチンッとスパンキングしていく。もう一度正常位で挿入された肉棒。何度もイカせてあげられて、自分も限界を迎えた男。「イキたい?いいよ?」プルンプルンと揺れる美乳と結城みさのよがる表情を見ながらピストンを続ける男。「イっちゃいそう。」真っ赤な亀頭の先っぽから、綺麗な顔に向かってぶちまけられた精液。ドロドロの濃厚なザーメンを口一杯に味わっていく。素人君に教えたテクで悶絶絶頂する女優なのだった。(動画再生時間:約44分)