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玩具オナニーで義息子を誘惑する淫乱ドエロボディ 風間ゆみ

肉々しいドエロボディの美熟義母(風間ゆみ)。
激しいセックスをする中年夫婦。激しく腰をふる旦那に悶絶し続ける義母。色白の彼女は、とてつもなく柔らかそうだった。いつも影から両親のセックスを見ていた息子。父と義母のセックスを見るのが毎日の日課になっていたのだった。出張に出かけることになった父。「トオル、母さんのこと頼むな!」美しい義母が家にきてから、初めて2人きりになる。(もしかして・・・)トオルはいけない妄想をしてしまった。ユミが洗濯物を畳んでいた部屋に足を運び、ドアの隙間から覗いている。思い立ったように胸を触り始めた義母。(えっ・・・まさかユミさんが!)完全に自分の乳を揉みしごき始めたユミ。吐息を漏らしながら、服を捲っていく。露わになった豊満な爆乳。プニプニの柔らかいおっぱいを指先で刺激した。ブラの中に手を伸ばしたユミ。ゆっくりと両乳を取り出すと、枕の下で何かを探し始めた。義母が手にしたのはエッチな玩具だった。「あぁッ・・・んぅ・・・」大きく膨れるお山の先っちょのお豆に響き渡る振動。とうとうローターを股間に押しつけた。グリグリと割れ目からクリトリスを刺激していく。ローターで呆気なく果てたドエロ熟女。今度はパンティを脱いで生のオマンコに玩具を押しつけた。だんだんと固くなっていくお豆を弄ると、ゼリーのようなデカパイをプルプルと揺らしてイキ果てたのだった。もう一度枕元を探る母。手にしたのは、グリーンのバイブだった。淫らに疑似フェラをすると、少し温かくなった玩具を股間に押しつける。玩具で声を荒げるドスケベオナニーに誘惑されたトオルの股間は、熱くなったいた。(すごい!こんなユミさん初めて見た!)「トオルさん・・・覗いてるんでしょ?いつも覗いてるのは知ってるのよ?」部屋に入ったトオル。「そんなに私が気になるの?」「うん・・・」「いいわよ。今日はお父さんはいないし・・・」そう言うとベッドに座った義息子に寄り添った。「可愛がってあげる。今・・・見てたんでしょ?」ゆっくりと顔を近づけると、分厚い唇で優しいキスをした。ゆったりとねっとりと唇を重ねる義母子。「ほら・・・ブラジャーも外して・・・」初めて目の前にした生のエロ乳。ツンと上を向いた小さな乳首と風船のような巨乳を包み込んだ。「柔らかい・・・」とろけるような柔乳。小さなお豆をつまむと、すぐにコリコリに勃起していた。ドスケベ乳首を味わうようにベロを突き出し美乳に顔を埋めたトオル。「おっぱい好き?」弄ってもらったお返しに、パンパンに膨らんだ股間をおっぱいで撫でまわしていく。「あぁん・・・ガッチガチ・・・」ズボンを脱がした美熟女。「ここもいっぱい可愛がってあげる。」そのままパンツも下ろしてしまった。大きく口を開いて亀頭を覆った唇。じゅる・・・ちゅぽっ・・・イヤらしい音を響かせながら夢のような時間が続く。玉袋までキレイに舐めつくしてくれたユミさん。熟練テクで亀頭と金玉を同時に刺激していく。「よぉく見ていいわよ。」股間を開いた美熟女。完全にマン汁で潤っていたメスの香りがする肉壺に顔を埋めた。ムチムチの太腿を開き、お腹を震わせていく。「あぁんイッちゃうぅ!」身体を反らせると、ピクピクと脂肪を揺らしてアクメしてしまった。「中まで熱くなってるの・・・確かめて。ここ・・・」ぱっくりと開かれたオマンコ。指を入れると、膣壁はきつくまとわりついていく。自ら腰を揺らして乱れる淫乱熟女。「ねぇトオルさん・・・もっと・・・おっきくて固いのがいい・・・トオルさんもしたいでしょ?」父とセックスしていた同じベッドで股間を開いた義母。遂にこの時が来た。ずぶり・・・ずっと覗いていた義母のオマンコを自分のチンポで感じていく。目の前には乱れよがる母の顔と淫猥に揺れる白乳。自分の身体を知り尽くした美熟女は、自ら動いてよがり狂う。「うぅぅうんッ・・・いぃ!イッちゃう!!!!」下から猛烈に突き上げた若い肉棒で、エクスタシーを迎えてしまうのだった。(動画再生時間:約50分)