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逆痴漢で肉欲を発散する淫猥な美人秘書 篠田あゆみ

上品な色気漂う美人秘書(篠田あゆみ)。
いつも襲われる痴漢男の顔を覚えていた彼女は、後ろを振り返った。興奮したチンポを丸出しにしていた男。その肉棒を手いっぱいにつかみ取ると、シコシコと優しくシゴいていく。ドピュドピュっと彼女のパンティにぶっかけられた大量のザーメン。それを股間で感じとると、2人の間にはおかしな感情が芽生えていた。逆痴漢で肉欲を発散したかのように見えた淫猥な美女。電車を降り、職場のトイレにかけこんだ人妻。耐えがたい情欲に勢いよくパンティを脱いだ。さっき電車でぶっかけられたザーメンの香りをクンクンと嗅いでいく。完全に疼いてしまっていた股間。便座にもたれかかると熱いオマンコに手を伸ばした。クチョクチョ・・・マン汁で溢れかえっていた濡れマンコに指を抜き差ししていく。チュポチュポとイヤらしい音をトイレ中に響かせながら指ズボオナニーに浸る美人秘書。「んっ・・・」全身の筋肉が硬直すると同時にエクスタシーを迎えてしまった。一度では我慢できずにもう一度膣内を擦るド淫乱熟女。今度は立ち上がり、バックで挿入された時のような体勢で美ケツを突き出した。淫らに肉壺を抜き差しする2本の指。蜜壺を覆うマン肉は、とろけるように柔らかい。スラリと伸びた美脚をくねくねとさせながら、デカ尻を揺らした秘書。もう一度快楽に昇りつめると、満足した彼女は手を洗いに行った。「生理前って色々大変ですよね。」隣の個室から出て来た同僚。まるで全てを見透かされているようだった。その日の帰りの電車でウトウトしてしまった人妻。夢の中で痴漢男に激しく犯されて、股間を濡らしてしまっていた。ミニスカートから丸見えになったパンティを鼻の下を伸ばして見つめていた男。その晩、抑えきれない性欲にパジャマをはがそうとしていると、隣で寝ていた旦那に話かけられた。「そうだ、あゆみ。明日、朝一緒に行こうか!ちょうどアユミの乗っていく電車の通り道だし。」「そうなの・・・」険しい顔で眠りについた人妻なのだった。次の日の朝、旦那と電車に乗ったアユミ。今日もアイツがやってきた。行きつけの喫茶店の話を熱く語る夫。その横で、妻は痴漢に股間を弄られていた。「じゃ、行ってくる。」「行ってらっしゃい」旦那を見送ると、すぐに真後ろにいた彼の股間に手を伸ばした。露出した豊満な谷間に手を埋める男。満員電車の揺れに身を任せながら、彼の手は乳首に伸びていった。ゆっくりと乳房を出した男。彼女の乳首は、完全にコリコリい勃起していた。そのまま股間に伸びた熱い腕。片腕で乳首をつまみながら、もう片方で肉壺を覆っていく。「欲しくなっちゃう・・・」痴漢男に身体中を弄られてさらに貪欲に求めてしまった痴女。「来て・・・」男の手をとり電車を降りた美人秘書。男を連れ込んだ先は、社長室だった。とうとう職場に男を連れ込んでしまったアユミ。抑えきれない衝動をカラダで表現し、痴漢男のチンポの快楽地獄に溺れてしまう淫猥美女なのだった。(動画再生時間:約40分)