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オカズは息子!三十路母の卑猥なガチオナニー 谷原希美

白肌からメス臭を漂わせている三十路母(谷原希美)。
豪華な手料理をテーブルに並べた美しい母親。息子の大好物だけをテーブルいっぱいに並べていた。「あっサトシお帰り!」俯き加減で帰ってきた息子。「遅かったわね!ねぇ、今日はサトシの好きなもの作ったのよ!一緒に食べよ?ね!」「俺・・・今日ご飯食べてきたからいいやっ。」「外で食べてきたの?」「ごめん・・・母さん・・・」サトシは気まずそうに足早に部屋を後にした。年頃になった息子のサトシ。彼女ができたことを心から喜んでいたが、だんだんとそっけない態度をとるようになった息子に、どこか寂しさを感じてしまっていた熟母。1人で食事を終えると、リビングでポツンと寂寥感に浸っていた。夫が他界してから、サトシと2人、お互いを支え合い生きてきた母にとって、息子の存在は大きなものだった。Tシャツの間にうっすらと見える谷間。「サトシ・・・」愛する息子の事を想うと、いてもたってもいられなくなっていた。股間に伸びたスラリとした腕。エアコンが効かない熱い部屋で、首すじから胸元にかけて汗が光っている。美乳を貪る手。シャツから小さな乳首を放り出し、それを指先でつまみ始めた。「んっ・・・」ビクンと全身を痙攣させながら、寂しさを紛らわせようと敏感な秘部を弄る美熟女。人差し指で乳首をグリグリすると、突起物はさらに膨らんでいた。「あぁんサトシ・・・」パンティの下に手を潜らせ、あふれ出た愛液の香りをプンプン撒き散らしていく。股間を大きく開いて、自らオマンコに貪りついた美人母。立ち上がり、前かがみで股間を弄るとだんだんと荒くなる呼吸。「サトシ・・・あぁん!」考えているのは息子のことだけだった。息子をオカズにしてチク揉みをエスカレートさせたドスケベママ。グジョグジョになったオマンコはイヤらしい音をリビング中に響かせていく。「サトシ・・・んぁっん・・・」後ろを向いた熟母は、ガチオナニーに汗を散らしていくのだった・・・。(動画再生時間:約8分)