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理性を抑えきれずに電車で痴漢される綺麗な奥さん 篠田あゆみ

電車通勤する綺麗な美人奥さん(篠田あゆみ)。
主婦をしていた美人な人妻は、退屈な毎日にうんざりしていた。刺激を求めて外に出ようとパートで秘書を始めた彼女。毎日使う通勤電車の中で、ある事件が起こってしまった・・・。満員電車で通勤中、痴漢に遭ってしまった美しい奥さん。後ろから密着した男は、パンティの下にまで手を伸ばしてきた。突然与えられた快楽に、白目をむく美女。狭い電車内で、完全に美ケツ丸出しにされてしまっていた。スカートの下でハマった男の指。 欲求不満な秘部を激しく動かされると、完全に感じてしまっていた。溢れ出そうになる声を必死に押し殺し、快楽に悶えていく。電車の揺れと同時にピリピリした快感が走り抜けた。それを確認した痴漢男は、パンティとパンストを元の位置に戻した。旦那以外の、よりによって見ず知らずの痴漢男のテクにイってしまった人妻は、次の駅で降りていた。追っかけるように電車から降りた痴漢は、彼女の職場まであとをつけていく。痴漢に感じてしまった自分に愕然としてしまっていた。(本当は痴漢をされたかったのかも・・・)学生の頃も、痴漢で感じてしまった経験を持つ彼女。だが、それを必死に克服してやっと電車に乗れるようになった今朝の出来事だった。帰りの電車はガラ空きだ。そこにゆっくりと近づいた一人の男。「朝、痴漢にイカされて・・・ショックだったみたいですね。」「あなたは・・・」朝の興奮に味をしめた痴漢男だった。「ねぇ、朝の続き、どうです?」彼女が持っていたバックを太ももの上に乗っけると、他の人に見えないように死角でオマンコに手を伸ばした。戸惑った奥さんは急いでドアの前に移動した。追いかけた男。彼女の身辺調査まですましていた男は、プライベートなことまでお見通しだった。その晩、スヤスヤと眠る夫の横で、ムズムズしてなかなか寝付けなかった人妻。痴漢を思い出して股間に手を伸ばしてしまっていた。(イケない!)既婚者がはしたないとオナニーを止めて眠りについたのだった。次の日、彼女を探しあてた痴漢男。男の気配に気づいた人妻。(あぁ・・・やっぱり来た。)こうなることの想像ができたのにも関わらず、無防備な格好で電車に乗ってしまった奥さん。柔らかな美尻を摩り始めた男の手は、だんだんと太腿の割れ目に潜り込んでいく。すぐに感じてしまった奥さん。グリグリと秘部を刺激され、パンティごとパンストを脱がされてしまった。すでにグチョグチョになっていたオマンコ。それを確認すると、情欲を炙られたようにオマンコを擦っていた。「あっ・・・」膣をかき回された快楽に、不覚にもまた果ててしまったのだった。「たまんねぇな奥さん。」ドアが開くと、手を掴まれ駅のトイレに連れ込まれてしまった美熟女。そのまま個室で唇を重ねた男。完全に興奮してしまっていた痴漢男に恐怖を感じながらも、情念に抵抗することを忘れてしまっていた。男の手は奥さんの柔らかい巨乳を掴んでいた。すぐにとりだされてしまった乳首。ピンク色の乳首はぷっくりと膨れていた。指先で弄られ始めると「ダメっ・・・そこぉ・・・おかしくっあぁんっ!」美人な奥さんは完全に敏感に反応してしまっていた。痴漢男に乳首を吸われながら股間を貪られた人妻。クリトリスを擦られると、呆気なく絶頂を迎えてしまった。完全に男のペースにのみこまれてしまった美熟女は、デカ尻を露わにし突き出したお尻から、オマンコ丸見えにされてしまった。すぐに指をのみ込んだグチョグチョの蜜壺。「あぁやめてっ・・・ぁあんいぃ!」声を押し殺しながら快楽に浸っていく。便座に座らされた熟女。ズブリと差し込まれた指は、激しさを増しながら膣壁をかき混ぜていく。痴漢のテクに何度も絶頂を迎えると、勃起したチンポを唇をかきわけてブチ込まれた。「スケベだな奥さん。これが欲しかったんだろ?」ブチ込まれた他人棒を喉奥で感じながら丸見えの乳房が震えていた。イラマチオから、自分のペースでフェラを始めた淫妻。柔かい美巨乳に固いチンポを突きつけた男のいいなりになってパイズリを繰り返した。完全に舌を伸ばしてねっとりとキスをしてしまった人妻。「欲しいか?」現実に戻り首を横に振るも「欲しいわけじゃない・・・」と困り顔をしてしまう。「どうしよう・・・」バックでブチ込まれた痴漢棒。生で挿入されたチンポに身をくねらせ、肉体を支配される快楽に理性を抑えきれなくなってしまう美人妻なのだった。(動画再生時間:約54分)