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肉欲に溺れ愛息子を筆おろしした母の魅惑の美乳 小早川怜子

スレンダーボディの長身な美人母(小早川怜子)。
数年前に夫を亡くしてから、息子と2人きりで暮らしてきた美熟女。最近、夫の顔に似てきた息子のコウスケに、特別な感情をいだくようになってしまっていた。「あっそうだ。今度うちに彼女連れてきてもいい?」「えっ彼女?」動揺する母。「女の子と付き合うなんて、お母さん反対よ!」コウスケは、いつまでも子供扱いする母に嫌気がさしていた。そのまま出かけた息子。洗濯、掃除と一通り家事が終わり、体にこべりつく汗を流しにシャワーを浴びた。スレンダーボディからは想像もできないまん丸いデカパイの持ち主だった。夫と死別してから、もう10年以上もセックスをしていない。朝の息子の言葉を思い出すと、股間を疼かせハリのある乳房に手を伸ばした。シャワーの刺激で勃起した乳首。息子を想いながらシャワーを秘部にあてていく。指を器用に使い、割れ目をパックリと開いた淫女。シャワーの水圧でクリトリスを刺激していく。チュポっ・・・膣汁で溢れかえっていた穴は、すぐに指をのみ込んでしまった。シャワーを乳首にあてながら指ズボオナニーに浸る母。長い腕を激しく動かすと、クリトリスの刺激でイキ果ててしまった。その晩、風呂場で体を洗っていた息子の元に真っ裸で乱入した淫母。「ちょっとなんだよ!」「え?背中流してあげる!」「いやっダメだよ!」突然、目の前に現れた魅惑の美乳を見て戸惑う息子。「じっとしてなさいよ!カラダ洗われるの好きでしょ?」「そうゆう問題じゃないよ!」そんなこともおかまいなしに、モコモコと泡を立たせて素手で息子の体を撫で始めた。背中に感じる母の巨乳。スベスベと滑らせた母の手は、とうとう股間まで届いてしまった。「ちょっとここ隠さないの!」照れながら股間を隠した息子。「母さんと彼女どっちが気持ちい?」「まだしてないよ・・・」笑みを浮かべてチンポを掴み込んだ。ハァハァ・・・母の手つきに反応してしまった敏感な息子のカラダ。「ちゃぁんとキレイにしてあげないとねっ!」そう言うと、立ち上がった息子のチンポをシゴキ始めた。玉袋も丁寧に擦りながら早くなる母の手のピストン。コウスケは呼吸を荒げながらピクピクと身体をヒクつかせていた。泡をシャワーで洗い流した母。「じゃあ、次はお口で。してあげる!」竿の裏の石鹸の香りのするキンタマに舌を伸ばした。皮が被ったチンポを口に含むと、次第に皮がむけていく。そのまま谷間に挟まれた熱いチンポ。肉厚の美乳でパイズリをすると、チンポはさらに固くなっていた。上目遣いで見つめながら、竿から裏筋に舌を這わせた母。勢いよくチンポを咥えこむと、しっかりと肉棒を掴みこんだ。「あぁぁぁっ・・・」快楽の絶頂に達したコウスケは、熱い精子を母の口内にぶちまけてしまったのだった。唇の間から、ヌルヌルのザーメンを手のひらに垂らし、笑みをみせたエロ母。愛息子の精子の味に、肉欲を抑えられるのだろうか・・・「お母さんと彼女、どっちが大事なの?」その晩、愛する息子に問いただした美人母。「もう子供扱いすんなよ!」ひどい言い方をされ母は俯いてしまった。「ごっごめん・・・」言いすぎたと謝るコウスケ。「そうだよね・・・」愛していたお父さんに似ているコウスケに彼女ができて、どこか心細い思いをしていたのだ。「お母さんだけひとりぼっちになっちゃうのかなって・・・」「ひとりぼっちになんかしないよ。」「コウスケの初めての相手は、お母さんじゃダメなの?」「えっ・・・?」それがイケない関係だと知っていた息子。されるがままにキスをされた息子は、母の艶肢体を丸ごと受け入れてしまうのだった・・・。肉欲に溺れ、愛息子の筆おろしに乱れる淫母。母の魅惑の美乳に完全に欲情してしまう息子なのだった。(動画再生時間:約120分)