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色っぽい義母の誘惑に禁断の中出し【近親相姦】 篠田あゆみ

色っぽい美人な三十路義母(篠田あゆみ)。
スペイン人の父は義母とハーフの僕を残してベトナムに赴任している。シャワーを浴びていた義母アユミ。(バタンッ!)大きな物音が浴室から聞こえた。「アユミさん?アユミさん?」僕は心配になり浴室のドアとゆっくりと開けた。真っ裸で倒れていたお母さんに驚きを隠せなかった。彼女をおぶって寝室に連れてきた僕。(僕は、介抱するふりして、母の身体を見ていた。)完全に露出している義母の爆乳を凝視してしまう。柔らかそうな乳房を見て現実に戻ると、ブランケットをかけて部屋を出た。それから2週間が過ぎ、僕はスペインに帰郷することにした。「明日、帰るんだ?」「そろそろ大学が、始まることですし。」「寂しいなぁ・・・あの日のお礼も、してないし。」一緒にビールを飲んでいた義母子。「そうだ!今日、最後の日だから、お礼に・・・一緒に寝る?」悪戯な笑みを浮かべて見つめてきた義母。「だって・・・あの日、私のこと介抱してた時、テタステタスってつぶやいてたよ?テタスって何のことだろうね?おやすみ!」僕は、聞こえていた言葉に動揺しながらも、リビングを後にした義母を見つめていた。ビールも飲み終わり部屋に戻ろうとすると、義母の部屋の明かりが漏れていた。僕は静かに覗いてみた。その視線に気づいたのか、こっちを見ながらゆっくりとシャツのボタンを外した。股間を広げて手で隠したアユミさん。モゾモゾと体を動かしながら、豊満な乳に自ら手を伸ばした。「アユミさん・・・」思わず部屋に入った僕。「キスして・・・」待ってたとばかりに唇を引き寄せられてしまった。「テタス・・・触りたいんでしょ?いいよ・・・」僕の手をとると、おっぱいを揉ませていく。僕の舌は知らぬ間に義母の乳首を這っていた。「すごいビクビクしちゃってる・・・」パンパンに膨らんだ僕の巨根に舌を突き出し舐めつくしていく義母アユミ。「おっきぃ・・・お口に入らないよ・・・」固くなった巨根をしゃぶると、すぐにパンティを下ろした。「見てて・・・」ズブブブブブ・・・デカマラを根元までのみ込んだ淫乱母の肉壺。「んぁっ・・・すんごっいおっきぃオチンチン!」騎乗位で極太ペニスを包みこんでいく。激しく上下した小柄な母。デカパイも一緒にプルンプルンと揺れていく。今度はバックで受け止めた義息子のチンポ。「んっんっんっ・・・・ぁあんダメぇ!」猛烈なピストンに声にならない喘ぎ声を響かせていく。「熱いオチンチン・・・」正常位で差し込まれた巨マラ。体中を汗で湿らせながら固くて熱い巨根に悶絶していたアユミ。「あっうっあっあっァンきもひぃぃぃぃ」揺れた母の柔乳。「我慢できないっ!」猛烈なピストンを繰り返した僕は、美人母の蜜壺に大量の精子を中出ししてしまった。色っぽい義母に誘惑され、禁断の近親相姦中出しセックスをしてしまったのだった・・・。(動画再生時間:約20分)