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哀愁漂う臭い変態オヤジにジュンとしてしまう美寮母 風間ゆみ

パジャマ姿でスヤスヤと眠るむっちり寮母(風間ゆみ)。
「あぁ~いい香り~」寝ている彼女に近づいた中年男。ノーブラで隆起していた突起物を見つけると、鼻息を荒げながらパジャマに手を伸ばした。すぐに目を覚ました美熟女ユミ。男はすぐに彼女の口を手で塞いだ。ある寮生から、寮母が寮生に淫らなことをしていたと言う密告を受けたと言う。「私も一緒に仲間に入れてくださいよっ!」臭い唇を押しつけられた寮母は、必死に抵抗していく。「くさぁぁぁい!!!」口臭だけでなく、体臭も強烈な匂いを放っていたオヤジ。「やっぱり・・・オヤジはイヤですよね。若いやつに比べたら・・・」俯いた中年オヤジは身の上話を始めた。妻を寝取られ離婚され、マイホームさえもとられてしまったと言う。俯き嘆く哀愁漂うオヤジの姿を見て、キュンとしてしまったユミ。(やだぁ・・・今度はジュンって、濡れてきてる。)弱ってる男を見ると、世話をしてしまいたくなる。そんな感情を抑えきれずに男に近づいた。「その心の傷・・・私が癒してあげます。」柔らかい舌を突き出し男の唇に重ねていく。「気持ちい!歯茎も舐めて!」変態な男に、哀れみを感じながらも股間を疼かせていた。「奥さんだけが女じゃないんですよ?」オヤジ臭い体臭は、良い香りに変わっていた。「そんなこと言われたのは初めてです・・・風間さん!」ユミを押し倒すと、唾液で口周りを濡らしていく。「おっぱい舐めていいですか?私の口臭まみれにしていいですか?」「舐めて・・・」ポロロンと露わになったピンク色の乳房。鼻息を荒げながら勢いよくシャブリついていく。「あぁんきもちぃ!」小さな乳首が勃起していく。「やっぱり私の臭い!」自分の唾液の悪臭に幻滅した男に「そんなことないっ!」と慰めるようにキスをした。ジュルルル・・・じゅぱっ・・・脇まで舐めつくされユミの身体も次第に興奮していた。「下も触っていいですか?」ズボンを脱がすと、ベージュのパンティが露わになった。「舐めてううですか?」肉づきの良い脚を持ち上げると、脚の裏から甲、指とシャブリついていく。「これ、使っていいですか?」ピンクローターを取り出した男。「使って・・・思う存分・・・」振動した先っぽを乳首に擦りつけられ快楽に悶えていく。「奥さんのこと、忘れさせてあげる!」濃厚なキスを交わした2人。今度は玩具を股間に這わせていく男。媚肉が食い込んだ割れ目の線は、愛液でシミができていた。グリグリとクリトリスにむかって押し付けられたローター。疼いていた股間は、我慢できずに限界を迎えてしまった。お腹の脂肪と柔乳を揺らしてアクメした美熟女。「オマンコ見ていいかい?」メスの匂いが漂う肉壺を露わにした。すぐに顔を埋め頭を振りつづける中年オヤジ。「あぁぁぁダメ!だめまたイっちゃうぅぅぅ!」激しいクンニに頭に血を昇らせてイってしまった。「風間さんにしか、こんなこと言えないけど、お尻の穴も舐めていいかい?」「舐めて・・・」割れ目にローターを這わせると、ヒクヒクするケツ穴。下のマン穴は、大量の愛液で潤っていた。「あぁおいしい!」デカ尻の割れ目に顔を埋めた変態男。「こんなのももってるんだ!」真っ黒な巨バイブを手にとった男。「いいのよ!そのデッカイのちょうだぁい!」突き出した巨尻の間をかきわけ、オマンコにズボズボと挿入されたバイブ。スイッチが入ると同時にユミはアエギ始めた。「ぁんおかしくなるぅぅぅ!」膣穴、ケツの穴、クリトリスを同時に3点責めされたむっちり美熟女。猛烈な快楽に襲われたユミは、絶叫しながらオーガズムに達したのだった・・・。(動画再生時間:約35分)