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男に飢えた欲求不満の女上司と肉食オフィスセックス 北条麻妃

シャツにタイトスカートの美人女上司(北条麻妃)。
強気な態度で、やる気のない男達を見下すように話す熟女ОL。年下の女上司に嫌がらせのように仕事を押し付けられた男サガワ。息抜きにエロ本を手に取ると、残業中にオフィスで自慰を始めた。忘れ物をとりに戻った美人上司。ギンギンにおっ勃った部下のペニスを、口をあんぐり開けて凝視していた。堅そうな巨根を陰から見つめながら、腰を下ろし自分の胸に手を当てた美女。荒くなる呼吸を抑えながらも、パンストの下に伸びた手を止められなかった。ヒールを履いた美脚を折り曲げ、熱くなった股間を擦っていく。影でそんなことをされてるとも知らない男は、オナニーを続けていた。「んぅッ・・・」興奮した彼女は手の動きを早くして、倒れるように果ててしまったのだった。イッたタイミングで電話が鳴ると、その音に気付いた男。何事もなかったふりをして、カツンコツンとヒールの音を響かせて逃げていったのだった。翌日、部下の巨根が忘れられない様子の女上司。取引先と会議をするため、サガワを呼んだ。交渉中にも関わらず、テーブルの下でスカートに手を伸ばした部下。「俺のチンポどうだった?」来客そっちのけで股間を弄っていく。ズボンのチャックを下ろし、勃起したチンポを取り出した男。「ぜひご検討していただければ・・・」契約をとろうと必死に営業してくる取引先。彼の話は、もう耳に入ってこなかった。ペンを落とした上司。落としたペンを拾おうと、テーブルの下に潜り込んだ。目の前で動く彼女の美尻を見て部下は手を伸ばした。電話がかかってきて席を外した取引先の男。その瞬間に、スカートを捲られ、プリップリの桃尻が露わになった。パンストの下には白いTバックが丸見えになっていた。太ももまで下ろされたパンスト。デカ尻を優しく揉まれ、呼吸を荒げていく。「ちょっと!何してんの・・・」生の肉棒をお尻に押し付けられ、小さな声で抵抗するふりを見せる女上司。まんざらでもない様子で部下の固いチンポを尻で感じていた。テーブルの下で小さくうずくまっていたか彼女の美尻の割れ目に巨根をグイグイと這わせていく。足跡が聞こえると戻ってきた取引先の男。「ちょっと急用が入っちゃったので!」そう言うと足早に部屋を出て行ってしまった。すぐに後ろから抱きつき、女上司の唇にキスをした部下。まっすぐに突き出したベロを絡めていく。みんなが仕事をしているオフィスの一角でブラから微乳を丸出しにしてしまった彼女。久々の男の感触に声を抑えきれずにいた。ムズムズと疼く股間。パンティの上から指先で割れ目を擦っていく。すぐに生で触られてしまったオマンコ。そのまま椅子に上半身を倒すと、突き出したお尻の間から割れ目を舐めていく。欲求不満のオマンコに貪りつく部下。熱い舌の感触に、すぐにグチョグチョに濡らしてしまっていた。椅子に座り、乱れた陰毛を露わにした女上司。膣穴に指を差し込まれると、口に手を当て必死にこらえていく。クンニで体を反らした美熟女。今度は部下を責める番だ。触りたくてたまらなかった部下の巨根を目の前にし。すぐにシャブリついたドエロ上司。チュポチュポとイヤらしい音をたてながら、大好きなおチンポに貪りついていく。椅子に座ったサガワ。上に向かって伸びた勃起棒の上に乗っかった欲求不満美女。オフィス内で喘ぎ声をあげ、バックでお尻に大量の精子を放出されてしまった。何事もなかったかのように去って行った部下。「あれ?北条課長?」オフィスで半裸体で乱れていた女上司に話かけた別の部下。勢いよく部下のパンツを下ろすと、しなだれていたペニスを丸ごと飲み込んだ。即尺で咥えると、すぐに出た男のザーメンを乳首に発射させたのだった。オフィスセックスで乱れ、男に飢えた欲求不満の肉食女上司なのだった。