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【近親相姦】性欲旺盛な美魔女叔母さん 牧原れい子

欲求不満で性欲溜まった五十路熟女(牧原れい子)。
旦那が単身赴任で寂しい思いをしていたれい子叔母さん。1人でいることに耐えきれずに、息子の受験の為に数日泊まりたいと申し出た親戚の邦彦を受け入れたのだった。息子タカヒロを連れてやってきた邦彦。彼を見つめる彼女の目は、完全に獲物を狙う目つきだった。「来てくれてうれしい。」「久しぶりに会えてよかった。」タカヒロが寝付くと、密着して甘え始めた美熟女。「ねぇ、私のこと嫌い?」疼く股間を抑えきれずに、身体の関係を求めていたのだった。いくら昔関係があったと言えども、まずいと抵抗していた邦彦。「じゃあこれは?」股間に手を伸ばし、膨張した男根を掴みこまれてしまう。「10年ぶりに見せて?」半ば強引ににズボンを脱がしていく淫乱熟女。「はぁ・・・懐かしい!」股間に顔を押しつけ、懐かしい男根を肌で感じていく。「パンツも邪魔!」パンツまで剥ぎ取ると、どす黒いチンポを即座に咥えた淫女。「ん・・・欲しかったのこれ!」ムクムクと膨張していく肉棒。じゅぱっ・・・にゅぽっ・・・イヤらしい音を響かせながら、懐かしいチンポをしゃぶりつくしていく。「あぁん我慢できない!ねぇ・・・いいでしょぉ?これが欲しい!ねぇ、したぁい!」淫欲を抑えきれない美熟女は、チンポをシゴきながら自らオマンコを弄り始めていたのだ。「してしてして!」勢いよく手コキを繰り返すと、手の中でザーメンを噴出されてしまうのだった。「あぁーあ。出ちゃったぁ。」愛おしそうにチンポを見つめる人妻。欲しかったチンポを挿入できずに、肩を落としたのだった。その姿を見てしまっていたタカヒロ。寝静まった頃、性欲を完全に発散できずに疼いていた股間を弄くり倒していた淫乱人妻。甘い声を響かせながら、肥大するクリトリスを指先で刺激していく。父親と叔母さんとの淫らな行為が脳裏から離れずに、眠りに付けづにいたたタカヒロ。廊下に漏れた声に引き寄せられ、向かった先は、れい子の部屋だった。始めて目にする女性のオナニー。覗かれているとも知らずに指ズボオナニーを繰り返した熟女はオーガズムを迎え、やっとのことで性欲を収めていくのだった。次の日の朝、エッチな叔母さんとの妄想にふけてしまっていたタカヒロ。父親で発散できなかった性欲を、親戚の甥っ子との近親相姦生ハメセックスで爆発させるのだった。親戚の叔母さんとしてではなく、女としての道を選んでしまった五十路熟女のエロドラマ。(動画再生時間:約80分)