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娘婿の若い巨根を求めるド変態な五十路義母 牧原れい子

大人の色気漂う五十路義母(牧原れい子)。
「おはよ!今日はなぁに?」「あっお母さん!おはようございます!」毎日早起きをして献身的に朝ごはんを作る娘婿サトル。作家の仕事に集中する娘を支えるために、一生懸命に家事をこなす夫。「もう遅いよー。」朝ごはんを持ってきた旦那にきつくあたる娘を、優しく叱りつつ、娘婿をフォローした母親。婿養子に入った彼は、肩身の狭い毎日を送りながらも、義母の優しさに唯一助けられていたのだった。ある日、娘の喘ぎ声を聞きつけ忍び足で娘夫婦の寝室を覗いた義母。ニコニコとしながら若く乱れる姿を観察していた。「あぁイクぅ!」顔を赤らめアクメした娘。パンツを脱ごうとした夫に「もう小説書くから早く出てって?」と乱れた服を整えた娘。夫は何も発散できないまま部屋を出るしかなかった。そんな彼を目で追い続けたのは義母だった。発散できなかった精子を、エロ本で消化しようとしていたサトル。「サトルさん!」突然現れた義母に驚きながら、エロ本を隠した。「何隠してるの?ちょっと見せて!」「いやちょっと・・・」取り上げたエロ本を見て「すごぉい!」と笑みをこぼしていく。「お母さんすいません。シホには黙っててください。こんなことバレたら何言われるかわかんないんで」「そうなんだぁ・・・かわいそっ!あっそうだっ!」部屋のドアを閉めた義母。「それより・・・いいことしましょ?」「いや、いいことって。」「だってぇ・・・溜まってるでしょ?」若い夫婦がいつもイチャイチャしている姿を見て、私も溜まってるとサトルの手を自分の胸に引き寄せた。「あなたいつもお預け食らってるじゃなぁい!だからぁ、私の事も気持ちよくさせて?」娘には黙っていることを約束すると、自らシャツを捲り上げ、イヤらしいおっぱいを丸見えにした。ふっくらと膨れる山の頂上にちょこんと乗っかる小さな乳首。「いいのよぉ~触ってぇ~!」欲求不満だった淑女は、娘婿の指先の動きにイヤらしい声を漏らした。「ここも触ってぇ!」スカートの下に彼の手をもってきずに声を漏らした熟女の唇に唇を重ねた。パンティーの下に入れられた手。「あいった義母。お母さんの股間は、ムレムレに熱くなっていた。パンティーの上から割れ目を擦られ、すでにグチョグチョと音を鳴らすエロマン。サトシは我慢でぁんきもひぃ・・・」とろけるようなオマンコの快感に、久々にエクスタシーを感じてしまった。「もっとよく見てぇ!」四つん這いになった義母のアワビを」よがり声を荒げた母に、我慢できずに股間に顔を埋めた。「アァンッ!あぁす開いたサトル。分厚いビラビラをかきわけて、小さなコリコリのお豆に指を沿わせていく。ヌルリと挿入された指。「お母さんの中、すごい熱いです・・・」感度の良い義母の喘ぎ声にビビりつつも、クンニを止めない娘婿。ジュルジュル・・・猛烈な舌の動きにもう一度果ててしまうのだった。「お母さん、あんまりおっきい声出すと、シホに・・・」Gスポットを突きまくる彼の指の動きに、大量の潮を吹いて絶頂に達してしまうのだった。「こんなに私気持ちよくなったんだから、悪いわぁ・・・」少し抵抗したサトルのパンツを勢いよく脱がした母。早くから猛烈にフェラチオをしていく。カチンコチンに膨張したサトルのペニスを味わい、淫らに舐めつくしていく。長く生きてきて培ってきたテクニックを、娘婿に披露していく。チロチロとイヤらしい舌遣いでパンパンにザーメンが溜まったキンタマを舐めつくしていく。今度は美乳を亀頭に擦りつけたお母さん。可愛い娘婿の乳首にシャブリつきながら、ドクドクと脈打つチンポをシゴいていく。「サトルさん若いのねぇ~!」フル勃起し続ける巨根に、嬉しがる変態熟女。ビクビクと反応する巨根を猛烈にシゴキながらフェラする母。「いいのよぉ出して」「あぁ出ちゃいますっ!」溜まりに溜まった大量のザーメンを口内で受け止めたドエロ母。「んんぅ~出たっ。サトルさん、スッキリした?このことは・・・2人だけの秘密ね!んふっ」笑顔で約束した姑と娘婿なのだった。それから2人の関係は徐々に変化していく。「こないだのことが・・・忘れられなくて・・・」風呂に入った婿の元に、真っ裸で近づいた義母。熟れた体を露出しながら、若い肉棒を求め続けるドエロ義母なのだった。(動画再生時間:約81分)